印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
スライド丁番のオープンタイプを使用時、扉を閉時保持する金物にはプッシュラッチをご検討ください。 プッシュオープン仕様の扉となり、くわがたラッチのようにくわえ込む形で扉の閉めた状態を保持します。 スライド丁番オープンタイプ プッシュラッチ 詳細表示
スライド丁番のオープニングクリアランスを小さくする方法は、吊元のオープニングクリアランスの場合、扉厚を減らす、あるいはカット量を最大値でご使用ください。 それでも扉吊元側の端面などに干渉が発生する場合は、干渉する部分をC面やR面で干渉が発生しなくなるまで削り取る方法があります。ただし、この方法は扉正面の意... 詳細表示
弊社の想定している取付仕様ではありませんが、 スライド丁番のカップ側と座金側を逆に取り付けても問題なく使用いただけます。 詳細表示
三次元調整機能付隠し丁番 HESシリーズをカタログ規定値外の扉寸法でご検討中の場合、条件により使用できることがあります。 使用可否は選定ツールでご確認ください。入力した扉条件に適する製品が選定されます。 選定ツールはこちら 詳細表示
ガラス扉用のブラケットがある製品がございます。 詳細はこちら 詳細表示
スライド丁番をカタログに記載されている以上の扉厚で使用したい
オープニングクリアランスをご確認いただいたうえで、問題がなければ使用可能です。 必要に応じて扉側に面取り加工を施すこともご検討ください。 ※扉厚以外の条件(かぶせ量、扉重量、カップ径、掘込深さなど)が仕様範囲内であることが前提です。 詳細表示
面付丁番T-90-200は、ソフトダウンステーSDSシリーズと併用できますか
相性が悪く、併用は推奨いたしません。本体部分がポリアミドで丁番が強度的にもたないと考えるためです。 SDSシリーズに限らず、機構付ステーとの併用は避けてください。 詳細表示
スライド丁番の耐久年数は、弊社では特に示しておりません。保証期間は1年になります。 なお、ラプコン搭載 オリンピアスライド丁番360は、長くお使いいただくことを想定して開発されており、20万回の社内開閉試験をクリアしています。 JIS規格(システムキッチンの構成材 JIS A 4420)で求められて... 詳細表示
欄間用トルクヒンジ:窓の下側の隙間が7mmと記載されている理由
欄間用トルクヒンジHG-RNM30の取付図は、窓の下側へはモヘアブラシを付けることを想定し隙間を7mmと記載しています。 扉幅がカタログ記載の35mmまでの場合、上側の隙間と同じく3mm以上の隙間が設けられていれば軌跡上、干渉することはありません。 詳細表示
板金に穴加工するだけで、ねじ・溶接不要で取り付けできる、ワンタッチタイプの機構部品があります。 締結部品・蝶番・マグネットキャッチなど、充実したラインアップをご用意しています。 詳細はこちら 詳細表示
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