印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
異なる鍵番号で用意できる鍵数のことで、鍵違い数と鍵通り数の意味は同じです。 鍵を別番で複数本必要な場合、鍵違い数以上の数を購入すると鍵番号が重複します。 【例】鍵違いが150通りの製品に対して、別番で鍵を151本購入した場合。 鍵違い数より1本多いため、同じ鍵番号の鍵が2つ存在する... 詳細表示
ファスナー・締結部品とは、何度でも自在に開け閉めできる留め具を指し、主に筐体に対して扉や蓋、パネルを締結する部品です。 パチン錠(パッチン錠)とも呼ばれるファスナーは、30mm程度の小型のものから許容荷重1,000kgfまでの幅広いサイズ展開、 耐震やクリーンルーム対応といった特殊仕様のほか、緩ま... 詳細表示
ご用意しています。 詳細はこちら 詳細表示
廃棄する際、ピストンロッドを伸ばした状態でしっかりと固定し、シリンダーの下端から約25mmの位置に2~3mmのドリルで穴をあけてガスが抜けるのを確認してください。 この時、オイルや切削粉が内部のガスにより飛散する恐れがあるため、保護めがねや手袋を着用してください。 ピストンロッドをシリンダー内に押し込... 詳細表示
プッシュオープンタイプのスライドレールの飛び出し量は、引き出しを押したときの強さや摩擦、取付精度によって異なるため、具体的な数値はありません。 詳細表示
ソリッド・エラストマー車輪と、特殊クロロプレンゴム車輪は 潤滑油、食塩水、メチルアルコールなどへの耐薬品性があります。 カタログに詳細を記載しています。 以下ページの「カタログで詳しくみる」ボタンをクリックしてカタログをご覧ください。 詳細はこちら 詳細表示
カタログに扉幅の記載がないステーは、どのくらいの幅まで使えますか
扉(蓋・カバー)の剛性によって異なります。 剛性があれば幅が広くても使用できる可能性がありますので、念のため試作・検証を行ってください。 詳細表示
手前部分しか引き出さない引き出しのスライドレールの選定について
引き出す長さにあったスライドレールをお選びください。 スライドレールは全開と全閉が基本の動きとなるため、可動域の途中で動きを止める操作を続けるとクリープ現象が発生しやすくなります。 ※クリープ現象とは、スライドレールが移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなる現象のことです。クリープ現象は強制的に全開... 詳細表示
ボールベアリングを使用したスライドレールは、垂直使いできません。 ボールクリープが発生し、スライドレールがスムーズに動かなくなる可能性があるためです。 ※ボールクリープとはスライドレールが移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなることです。 スライドレールの垂直使いはガイドレールあるいはリニア型多目的... 詳細表示
スライドレールのストッパーは強い衝撃に耐えられる構造ではないため、強度の規定を設けていません。 衝撃が加わる環境でご使用の場合は、別途ストッパーを設けてください。 詳細表示
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