印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
パワーアシストステーS-ATを付けた蓋が閉じた時に浮いてしまいます
蓋のモーメントとS-ATステーのトルクが合っていないと思われます。 ※トルクに対してモーメントが低すぎる(蓋の質量が軽すぎる)場合に、蓋が閉じ切らないで浮く現象が起きます。 対処方法:蓋の質量を重くする・使用するS-ATを変更する・取付位置を変更する、などの方法で解決できる場合があります。... 詳細表示
ダンパーユニットS-ATDは、パワーアシストステーS-ATJ型と、S-ATJD型専用のダンパーユニットです。 他のパワーアシストステーとの併用はできません。 パワーアシストステーS-ATJ型 パワーアシストステーS-ATJD型 詳細表示
本体の「速度調節ねじ」をドライバーで操作することで調整できます。 ※2本使いの場合、速度調節ねじは2本とも同じ量だけ回してください。 ※納入時の調節ねじの状態は、最も締め込んだ状態から半回転戻った位置となります。 詳細表示
クリーンルームでの使用を想定した製品のことです。 金属同士の接触による摩耗粉の飛散防止に配慮しています。 クリーンヒンジ以外にも、マグネットキャッチ、ファスナー、ステーなどクリーンルーム向けの製品をご用意しています。 詳細はこちら 詳細表示
クリップでトルクヒンジの軸をおさえて回転させると摩擦が発生する構造のことです。 クリップ構造のほかにも、トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した様々な構造でつくられています。 モーション デザインテックのページ内にて、各メカニズムをイラストで説明しております。 詳細はこちら 詳細表示
トルクヒンジは2個までの取り付けを推奨していますが、3個以上も可です。 3個以上使用する場合は、必ず軸心が一直線上になるように取り付けてください。 また重量のある蓋は、パワーアシストヒンジをご検討ください。 パワーアシストヒンジはこちら 詳細表示
KS-01は一体構造のため、外すことはできません。 トレーユニットTU-380はペントレーが外せる仕様になっています。 詳細はこちら 詳細表示
回転取手・引手は縦に取り付けできます。 取り付ける向きは下記の通りです。 【HR型・HR-RS型】 取手部が上から回転してくるように取り付ける。 【ST型】 取手部が下から回転してくるよう取り付ける。 取り付けの上下を間違えると、不意... 詳細表示
トルクヒンジのスプリングバックとは、扉や蓋が閉まりきらず浮いてしまう(はね返り)現象のことです。 弊社では蓋の閉まり際にトルクを解放し、スプリングバックが起きないディテントトルクヒンジをご用意しています。 スプリングバックが発生しないため、蓋がぴったりと閉まります。 また扉を保持する部品が... 詳細表示
ハンドルを取付ピッチから選ぶことは可能です。 スガツネットの製品検索機能で、絞り込み項目の「ピッチP」に数値を入力してください。 さらに本体種類などでも絞り込みも可能です。 ハンドル・取手・引手 製品一覧はこちら(家具金物・建築金物、産業機械用 機構部品) 詳細表示
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