印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
条件にもよりますが、下記のような違いがあります。 【ボールタイプ】 取付スペースが小さく、金物をコンパクトに納めることができます。また、たくさんのボールで荷重を分散させるので、耐荷重が求められる場合に適しています。機械装置への取付や、店舗の什器に底引レールとしてご使用いただけます。 ... 詳細表示
コンセントプレート取付枠のWCN370型とDMF-B型の違いはなんですか
【WCN370型】 各種コンセント・コネクタをカシメて取り付けます。 ※WCN370型は、在庫限りで販売終了となるBS-P型の代替品です。 【DMF-B型】 カシメ不要で、各種コンセント・コネクタがワンタッチで取り付けられます。 詳細表示
丁番の取付数を増やせば、耐荷重も増えます。 ただし、比例して増えるということではありません。ご使用いただく扉や蓋の条件によって異なります。 丁番の耐荷重は丁番選定ツールやカタログをご参照ください。 ※スライド丁番や隠し丁番は各製品の目安に従ってください。 蝶番選定ツールはこちら... 詳細表示
家具用コンセントプレート取付枠 WCN370型の取付加工図が2種類あるのはなぜ
加工器具によって選択していただけるよう、長方形と楕円形の取付加工図をカタログに掲載しています。 ルーター加工の場合は、楕円形の取付加工図をご利用ください。 ※WCN370型は、在庫限りで販売終了となるBS-P型の代替品です。 詳細表示
お見積りは可能ですが、ご発注数量により価格が異なります。 量産コストの場合、アジャスターボルトはヘッダー加工品も多いため万単位の数量が必要となります。 お客様の仕様条件やご希望をお問い合わせください。 家具金物、建築金物のお問い合わせはこちら 産業機器用 機構部品のお問い合わせ... 詳細表示
ハンドルの裏止めと面付は取付方法の違いです。 面付ハンドル :取付の表側からねじで固定する。取付ねじが表から見える。 裏止めハンドル :取付面の裏側からねじで固定する。取付ねじが表から見えない。 弊社製品検索ページ内の「絞り込み項目」で「面付ハンドル」「裏止ハンドル」の選択が可能です。 家具金物・... 詳細表示
鍵のウェーブキーとは、鍵の表面に波型の溝が彫られている鍵のことです。 ディンプルキーの穴型の溝に加えて、波型の溝が彫られているため、優れた防犯性を備えた鍵です。 製品一覧はこちら 詳細表示
スライド丁番のマウンティングプレートは、すべての弊社のスライド丁番と共通で使用することはできません。 同じシリーズ内のスライド丁番本体と組み合わせて使用してください。 詳細表示
【ラッチ(latch)】 ラッチとは掛け金・留め金を示す英語で、扉などの閉状態を保持する部品です。「受座に引っかかった掛け金を外す」操作が必要なものです。 (製品例:プッシュラッチ、丸落しなど) 【キャッチ(catch)】 ラッチのような「掛け金」を使わずに扉などを閉状態を... 詳細表示
Toughness & Beautility Handleとは (タフネス...
さまざまな使用環境に耐え得る強さ(Toughness)と、操作感を追求して生まれた機能美(Beautility)にこだわった 産業・工作・医療機器向けのハンドルです。 他のハンドルとは異なる独自の基準(荷重試験や社内規格)を設け、設計・開発をしました。 製品ラインアップはこちら 詳細表示
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