印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
異なる鍵番号で用意できる鍵数のことで、鍵違い数と鍵通り数の意味は同じです。 鍵を別番で複数本必要な場合、鍵違い数以上の数を購入すると鍵番号が重複します。 【例】鍵違いが150通りの製品に対して、別番で鍵を151本購入した場合。 鍵違い数より1本多いため、同じ鍵番号の鍵が2つ存在する... 詳細表示
シリンダー錠とは、円筒状の本体に鍵を差し込んで施解錠する錠前のことです。 弊社では鍵違い数が30,000通り以上のものや内筒を外せる脱着錠など、ラインアップを豊富に揃えております。 取付場所のセキュリティレベルなど、用途にあわせてお選びください。 ※鍵違い数は、異なる鍵番号で用意できる鍵数... 詳細表示
使用できますが、スライドレールは全開と全閉が基本の動きとなるため、途中で動きを止めるとクリープ現象が発生しやすくなります。 クリープ現象は強制的に全開位置まで引っ張る事により修正できますので、修正方法を考慮の上ご使用ください。 ※クリープ現象とは、スライドレールが移動距離よりも狭い範囲しか... 詳細表示
併用しないでください。床面の凹凸などに対応しておらず、スライドレールに無理な負荷が加わるためです。 詳細表示
使えません。ボールベアリングタイプのスライドレールはクリープ現象が起こりやすいためです。 上下移動のガイドには下記製品をご検討ください。 リニア型多目的スライドレールRS115 ミニガイドレールMRS15型 マルチローラーリニアガイドレールMLG型 リニアローラーレール ... 詳細表示
別注品対応で検討可能です。 スライドレールの移動距離を短くしたり、補強板などで耐荷重を上げることが可能ですのでご相談ください。 お問い合わせはこちら 詳細表示
キャビネット本体と引き出しの隙間の公差やあそびを吸収するための構造です。 詳細表示
上記の仕様の場合、併用はできません。 エアダンパーユニットS型の引込力とプッシュオープンの開こうとする力が相反するため、併用すると引き出しを開けきることができないからです。 現在弊社では引き出しを押して開ける機構と、閉まり際にゆっくりと静かに引き出しを引き込む機構を組み合わせたスライドレールを開発... 詳細表示
ボールベアリングを使用したスライドレールは、垂直使いできません。 ボールクリープが発生し、スライドレールがスムーズに動かなくなる可能性があるためです。 ※ボールクリープとはスライドレールが移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなることです。 スライドレールの垂直使いはガイドレールあるいはリニア型多目的... 詳細表示
パワーアシストステーS-ATを付けた蓋が閉じた時に浮いてしまいます
蓋のモーメントとS-ATステーのトルクが合っていないと思われます。 ※トルクに対してモーメントが低すぎる(蓋の質量が軽すぎる)場合に、蓋が閉じ切らないで浮く現象が起きます。 対処方法:蓋の質量を重くする・使用するS-ATを変更する・取付位置を変更する、などの方法で解決できる場合があります。... 詳細表示
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