印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
スライド丁番軽量扉用 M100の14mmかぶせと19mmかぶせの見分け方は、以下をご覧ください。 14mmかぶせ:本体を側面から見ると、座金側に段がついていません。 19mmかぶせ:本体を側面から見ると、座金側が段になっています。 詳細表示
インセット仕様のスライド丁番を使用すると、閉じたときに扉が筐体内部に入ってしまう
施工時のゆがみによって、扉が閉まりきらないことを防止するため 閉じる位置が0°未満になるように設計しています。 扉が閉じた時の角度を0°にしたい場合は、別途戸当りをご使用ください。 専用の戸当りはご用意していませんが、 L型アングル受座(面付錠用)を販売しています。 戸当りとしての使用... 詳細表示
ステンレス鋼製トルクヒンジPHCS型が屋外使用できるのはなぜですか
ステンレス鋼製トルクヒンジPHCS型が屋外で使用できる理由は、軸部(トルク発生部)にニトリゴム製のOリングを使用しており、Oリングが防水の役割をしているためです。 製品詳細はこちら 詳細表示
スライド丁番230の後継機種は、オリンピア スライド丁番360です。 取付位置が共通なため、既存の家具から切り替えできます。 切り替え時には、下記ご注意ください。 厚扉用のH230とH360ではカット量が異なります。 扉1枚単位で交換いただき、全てオリンピアシリーズのスライド丁番3... 詳細表示
ございます。 特設サイトにて現在のラインアップがご覧いただけます。 詳細表示
パワーアシストヒンジHG-PAを使用できる蓋の最大質量を教えてください
パワーアシストヒンジHG-PAが持ち上げられる蓋の最大質量について、質量だけでは回答できません。 蓋を持ち上げられるかどうかの選定は、上蓋のモーメント(蓋が回転(重力によって倒れる)しようとする力)の計算が必要です。 モーメントで表すと、最大で45N・mです。 蓋のモーメント計算は、選定ツ... 詳細表示
トルクヒンジは摩擦力を利用した製品で、動き出し(静トルク)と動作中(動トルク)では操作感が異なります。 動き出しよりも動作中の方がスムーズに動くため、止めたい位置より大きく動かしてしまう現象が発生します。 ※スティックスリップ現象といいます。 この、動き出しと動作中のトルクの差をなるべく... 詳細表示
施錠されている家具の扉をプッシュすることで解錠させるには、 以下製品の組み合わせをご検討ください。 スライド丁番のオープンタイプ ※扉の開く方向にばねが効いている仕様の製品です。 TOTロック TL-1020型 マグネットキーにより、解錠可能なセキュリティ金物です。 上記... 詳細表示
スライド丁番のストレート座金とは、スライド丁番に隠れる真っすぐな形状の座金のことです。 2点止めのため取付強度は弱くなりますが、座金がスライド丁番によって隠れるため、見た目がすっきりします。 【意匠性を妨げない、本体カバーとストレート座金】 ダンパー調整機能付スライド丁番「ラプコン搭載 オリンピア... 詳細表示
モノフラットリンクスヒンジLIN-X450型の左右調整がうまくできない
モノフラットリンクスヒンジLIN-X450型の左右調整がうまくいかない場合は、 一度、扉を最大かぶせの状態まで戻した上で、再度調整してください。 取付説明書はこちら 詳細表示
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