印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
スライドヒンジの座金に使用されているダイレクトスクリューねじとは、パネル型システム家具用のねじです。 取り付けには、φ5の下穴が必要になります。 ヨーロッパの家具業界の基準で作られたねじで、別名ユーロスクリューと呼ばれる事もあります。ねじ部の呼び径は6.5mmで、木部にしっかり取り付けるこ... 詳細表示
取付前にワンウェイトルクヒンジPH35型が閉じて、開かなくなってしまった
ワンウェイトルクヒンジPH35型を単体で開いた状態にするには、専用工具が必要です。 弊社で専用工具を貸出しておりますので、お問い合わせください。 ご使用後は必ずご返却をお願いします。 お問い合わせはこちら 詳細表示
リンクスヒンジLIN-X1000型のハンドル取付位置について
モノフラットリンクスヒンジLIN-X1000型を使用した扉のハンドル取付位置については、少し制限があります。 以下より、「ハンドル設計の注意事項」のPDFをダウンロードしご確認ください。 詳細はこちら 詳細表示
ステンレス鋼製屏風丁番HG-BH型の取付方法は以下の通りです。 丁番を開くと、一方に4か所、もう一方に1か所の取付穴が出ますので、 それぞれ扉と枠にねじで固定してください。 その後逆方向に開くと、一方に1か所、もう一方に4か所の取付穴が出ますので、 同じようにねじで固定すれ... 詳細表示
パワーアシストステーS-ATシリーズはスライド丁番と併用できますか
スライド丁番(多軸丁番)はS-ATシリーズステーと併用できません。 丁番に強い負荷がかかるため、スライド丁番や多軸丁番だと強度が持たず破損する可能性があります。 強度のある一軸丁番を使用してください。 詳細表示
側板と扉が重なっている部分のことです。 例えばオリンピア スライド丁番360では、全かぶせ、半かぶせ(10~14mm、5~9mm)、インセット、の4種類をご用意しています。 全かぶせ:側板の前に扉がほぼ全面かぶさる仕様です(左図) インセット:扉がキャビネットの内側に納まる仕様です(右図) ... 詳細表示
オープニングクリアランス(以下:O.C.)とは扉を開閉する際に必要な隙間です。 O.C.には、吊元のO.C.と扉先端のO.C.の2種類あります。 家具を壁につけて配置する場合などに、O.C.が適正に確保されていないと、扉が壁に当たって開かなくなります。 O.C.は扉の厚みに左右されますのでカタログで... 詳細表示
座金(マウンティングプレート)と側板の間に納め、設定されているかぶせ量を調整できるプレートのことです。 かぶせ量はディスタンスプレートの厚さ分減らすことができます。 詳細表示
かぶせ仕様とインセット仕様のスライド丁番の見分け方については、下記方法にてご確認ください。 スライド丁番を標準厚のマウンティングプレートに取り付けます。 扉を閉めた状態でマウンティングプレートの取付面を下にして、平面上に置きます。 取付面が平面と密着できた場合は、インセットです。取付面がカップ... 詳細表示
板金扉にスライド丁番を取り付けることはできます。ジムのロッカーなど、板金製キャビネットにも使用できます。 取付方法は2通りあります。 板金用のスライド丁番を使用 ラプコン搭載 オリンピア スライド丁番360 に板金扉用スペーサー「360-BCS」とブラケットを組み合わせて取り付ける(ブラケットは別途お客... 詳細表示
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