印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
オールロックALS3310型のロックピンが引き出しに届かない
オールロックの連動バーから引き出しまでの寸法をご確認の上、 ロックピンの先端に別売品の「剣先ピン ALS-KP」を差し込んでください。 ※スライドレールを使用した場合は、ロックピンの長さが足りなくなるので剣先ピンが必要になります。 詳細表示
S-AT型はバランス調整できません。 S-ATシリーズでバランス調整可能な製品は以下になります。 バランス調整ねじを操作することにより、開き角度ごとのステーのトルク値が変化し、さまざまな重心位置の上蓋に対応できます。 【バランス調整式のパワーアシストステーはこちら】... 詳細表示
ラプコンステーSLU-ELAN型を付けた扉のハンドル取付位置
ハンドル位置の指定は特にありません。 扉のどの位置に取り付けてもスムーズに開閉できます。 詳細表示
クリックヒンジMPHは、ワンタッチで埋め込むだけで筐体に取り付けできます。 取付加工図などの詳細はお問い合わせください。 お問い合わせはこちら 詳細表示
本体の電池が切れても、デジロックDSKN型と一緒にご購入されたマスターキーあるいはプログラムキーに電池があれば解錠できます。 ただし各キーは電池がなくなった状態で数時間放置すると、登録した情報が失われてしまうため、1年に1回は電池を交換してください。 また、電池交換は1時間以内に行ってください。 ... 詳細表示
ソフトグリップハンドルSGH-200があります。 除電効果のある特殊エラストマーでコーティングしており、ハンドルに触れたときの静電気の「バチッ」を抑えられます。 ※ハンドルは導電性の面に取り付けてください。 詳細はこちら 詳細表示
トルクヒンジを付けた蓋の操作感を調整したい場合は、トルク値調整ができるトルクヒンジをお選びください。 トルクヒンジの製品一覧の絞り込み項目より、調整機能「あり」を選択すると該当製品が表示されます。 また絞り込み項目では、ヒンジの形状や材質の選択も可能です。 製品一覧はこちら 詳細表示
可動フックがあります。 フックが左右に可動するタイプは、未使用時にフックを回転しておくと邪魔になりません。 他にもフックが回転したり、斜めの面に取り付けられたりと、使い方の自由度が高いです。 可動フックの一覧はこちら 詳細表示
プッシュラッチの解除ストロークとは、ラッチを解除するための押し込み寸法です。 解除ストローク分ラッチを押し込むと、反発してラッチが扉を押し出します。 解除ストロークが確保されていないと、扉を押し込んでも開きません。 家具金物・建築金物 プッシュラッチの一覧はこちら 産業機器用 機構部品 プッシュラ... 詳細表示
TOTロックはインセット扉に使用できます。 キャビネットに戸当たりを設け、扉が内側に入らないようにしてください。 ロック付属のストライクプレートは、戸当たりの機能はありません。 TOTロックTL-1020型の詳細はこちら 詳細表示
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