印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
開閉や摺動時に発塵しにくい丁番・ステー・マグネットキャッチや SEMI規格に対応したハンドルがあります。 詳細はこちら 詳細表示
スライド丁番とは、家具の内部に取り付け、扉を開閉するための部品です。 軸が外に露出せず、開閉時に隣の扉に干渉しにくい多軸構造です。 5段階ダンパー内蔵、重量用、ワンタッチ取り付け、ガラス扉対応など、さまざまな仕様をご用意しております。 製品検索では、絞り込み項目にて扉の条件に適した製品を絞り込むことが... 詳細表示
ユニークモーションとは、複数の軸とアームを組み合わせ、1つの軸で動かすよりも多彩な軌跡を生み出す動きのことです。 【製品例】 フラット扉金物 :開き扉の開閉に比べて手前への出っ張りが少ないため、前のスペースが狭い場所でも開閉可能です。 スライド丁番 :かぶせ扉でも吊元側が内側に動き、隣の扉にぶつか... 詳細表示
スイベルトルクヒンジは上下反転させても使用は可能ですが、ねじは必ず取付面側より固定してください。 反対面から固定すると、製品が機能しません。 スイベルトルクヒンジの取付面はカタログにてご確認ください。 製品詳細はこちら 詳細表示
トルクヒンジとディテントトルクヒンジの違いは、扉や蓋が閉まりきらず浮いてしまう(はね返り)現象を指す、スプリングバックが発生するか、しないかの違いです。 トルクヒンジ 蓋の閉まり際に、スプリングバックが発生して蓋が閉まりきらず浮いてしまいます。 ディテントトルクヒンジ... 詳細表示
スイベルトルクヒンジ単体を、手の力で回すことはできません。 任意の角度で保持することを目的とした製品のため、 回転させるにはある程度大きな力を加える必要があります。 5.0N・m(51kgf・cm)のトルクを有するスイベルトルクヒンジであれば 仮に、回転中心から10cmの位置で操作する場合、約5kg以... 詳細表示
フリーストップ機構(フリーストップモーション)は、開閉中の扉や蓋、カバーを任意の位置でピタっと止める機構です。 フリーストップ機構付の製品はトルクヒンジ、トルクステー、モニターマウント(モニターの角度調節や保持に使用する部品)が該当します。 使用例として、工場の生産ラインの上のカバーにトルクヒンジを使用す... 詳細表示
トルクヒンジのスプリングバックとは、扉や蓋が閉まりきらず浮いてしまう(はね返り)現象のことです。 弊社では蓋の閉まり際にトルクを解放し、スプリングバックが起きないディテントトルクヒンジをご用意しています。 スプリングバックが発生しないため、蓋がぴったりと閉まります。 また扉を保持する部品が... 詳細表示
トルクヒンジを縦にして使用すると、扉側の羽が軸からはがれる方向に負荷がかかり、軸部の摩擦を利用しているフリーストップ機構(任意の位置で止める機構)に影響するためです(トルク値、耐久性に支障が出る)。 弊社では垂直使い対応のトルクヒンジをご用意しています。 また横開きの扉に抵抗感を加えたい場合、別の手段と... 詳細表示
パワーアシストヒンジを使用すると、操作感はどれくらい軽くなりますか
パワーアシストヒンジを使用した時の操作性(軽さ)は、上カバー・蓋の仕様や取付条件により異なりますが、 一般的な蝶番と比較して、6分の1軽くなったという測定結果があります。 ※弊社にてプッシュプルゲージで開時の最大値を測定。 選定ツールさスガくんでは、上カバー・蓋の条件を入力すると操作... 詳細表示
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