印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
グレアレス照明とはまぶしくない光のことです。 グレア(glare)=まぶしさ、レス(less)=より少ない、という意味です。 直接光が目に入らない構造であるため、不快なまぶしさが発生しにくくなります。 真下にあるものはしっかり照らし、それ以外の部分はやわらかく照らすことができます。 詳細はこち... 詳細表示
トルクヒンジは摩擦力を利用した製品で、動き出し(静トルク)と動作中(動トルク)では操作感が異なります。 動き出しよりも動作中の方がスムーズに動くため、止めたい位置より大きく動かしてしまう現象が発生します。 ※スティックスリップ現象といいます。 この、動き出しと動作中のトルクの差をなるべく... 詳細表示
トルクヒンジを使用しているうちに蓋やカバーが保持できなくなる要因としては、以下が考えられます。 ※前提としてトルクヒンジは使用している中で、トルク値の変化が構造上発生します。 【要因1】 蓋の最大モーメントに対する、トルクヒンジのトルク値が元々ぎりぎりの設定だったので、保持できなくなった。 ... 詳細表示
パワーアシストヒンジHG-PAのトルクは、「トルク調整ねじ」を回すことで調整できます。 基本的な調整方法は以下の通りですが、製品によって内容が異なる部分があるので 詳細は各製品の取付説明書をご確認ください。 根本のナットを六角レンチで緩める(この工程が必要ない製品もあります) 六角棒スパナでトル... 詳細表示
キャッチ機能のない丁番で、扉を閉めたままにするにはどうすればいいですか
キャッチなしの丁番だけでは、扉を閉じた状態が保持できません。 マグネットキャッチ、ボールキャッチなどを併用してください。 詳細表示
扉の開き方向にバネが利いているスライド丁番のことです。 プッシュラッチとオープンタイプのスライド丁番を併用すると、プッシュオープンの扉を作ることができます。 スライド丁番のオープンタイプはこちら プッシュラッチはこちら 詳細表示
ASシリーズとは、「アルミフレームサポートシステム」シリーズの略称です。 アルミフレームサポートシステムは蝶番、キャッチ、扉金物など、さまざまな機構部品をアルミフレームに後付けできる画期的なシステムです。 簡単に短時間でアルミフレームを組み立てられるジョイントシステムもご用意しています。 ... 詳細表示
施錠されている家具の扉をプッシュすることで解錠させるには、 以下製品の組み合わせをご検討ください。 スライド丁番のオープンタイプ ※扉の開く方向にばねが効いている仕様の製品です。 TOTロック TL-1020型 マグネットキーにより、解錠可能なセキュリティ金物です。 上記... 詳細表示
トルクヒンジは扉や蓋を任意の角度で保持(固定やロックではありません)する機能があります。 ダンパーヒンジは蓋や扉の開閉速度を抑える(ゆっくりにする)機能があります。 ご検討の際は、扉や蓋を「止めたい」のか「ゆっくりにしたい」のか、目的によって使い分けをお願いします。 トルクヒンジの詳細は... 詳細表示
重量物を軽く動かすには、重量物でも軽く動かせるダーコシリーズ キャスターがおすすめです。 特に、始動時の抵抗が低いため、台車を使う作業者の負担を軽減できます。 なお、軽い動きを実感できるサンプル貸出しも一部ございますので、せひご体感ください。(スガツネット会員様向けサービス) 下記リンク先の「サンプ... 詳細表示
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