印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
ディンプルキーとは、鍵の表面に大きさや深さの異なるくぼみが複数ついている防犯性の高い鍵のことです。 抜き差し方向のないリバーシブルタイプで、鍵の差込口を確認する必要がありません。 詳細表示
長丁番とは、軸方向に長くした丁番です。別称「ピアノ丁番」と呼ばれます。 扉(蓋)1枚に対して丁番1枚で使い、扉(蓋)と同じ長さの丁番を使用することが多くあります。 長丁番の選定には、扉の寸法や質量(重量)から適切な丁番が見つけられる「選定ツール」をご利用ください。 選定ツールはこちら... 詳細表示
ダンパーヒンジ:上蓋を少し開いて手を離すとバタンと閉まってしまう
ダンパーヒンジのダンパーを効かせるにはダンパーの特性上、ある程度しっかりと上蓋を開いていただく必要があります(目安としては45°程度)。しっかりと上蓋を開かなかった場合、ダンパーヒンジを付けていたとしてもダンパーが効かずにバタンと閉まってしまいます。 わずかな開き角度でも、ダンパーが効くリフトアシストダン... 詳細表示
フラット扉のハンドル取付位置は、扉の開閉方向や製品仕様により異なります。 各製品の指定範囲内でご検討ください。 ①戸先からの距離指定 対象製品 フラット引戸 BSスライダー モノフラットユニゾン MFU1200型 ②扉中央からの距離指定 対象製品 モノフラット リン... 詳細表示
トルクヒンジは摩擦力を利用した製品で、動き出し(静トルク)と動作中(動トルク)では操作感が異なります。 動き出しよりも動作中の方がスムーズに動くため、止めたい位置より大きく動かしてしまう現象が発生します。 ※スティックスリップ現象といいます。 この、動き出しと動作中のトルクの差をなるべく... 詳細表示
電動やオイル(油圧)のアクチュエータによって、テーブルや作業台の高さを変える装置です。 近年、座りっぱなしは健康に悪影響を及ぼすと言われ、天板の高さを上げて立っても使える昇降式の作業機器やデスクが広まりつつあります。 スガツネの昇降装置は、産業分野に最適な高い剛性と、用途に合わせて選べ... 詳細表示
スライドレールは2本使いが基本です。 1本使いをすると、スライドレールが破損する可能性が高いので推奨しません。 使用用途として、1本使いも想定しているガイドレールも併せてご検討ください。 詳細はこちら 詳細表示
スライドヒンジの座金に使用されているダイレクトスクリューねじとは、パネル型システム家具用のねじです。 取り付けには、φ5の下穴が必要になります。 ヨーロッパの家具業界の基準で作られたねじで、別名ユーロスクリューと呼ばれる事もあります。ねじ部の呼び径は6.5mmで、木部にしっかり取り付けるこ... 詳細表示
オープニングクリアランス(以下:O.C.)とは扉を開閉する際に必要な隙間です。 O.C.には、吊元のO.C.と扉先端のO.C.の2種類あります。 家具を壁につけて配置する場合などに、O.C.が適正に確保されていないと、扉が壁に当たって開かなくなります。 O.C.は扉の厚みに左右されますのでカタログで... 詳細表示
USBコンセントとUSBコネクタの違いは、 充電用が「USBコンセント」、通信用が「USBコネクタ」になります。 USBコンセントはこちら USBコネクタはこちら 詳細表示
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