印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
トルクとモーメントは、どちらも物体を回転させようとする力の働きのことを言います。 弊社では運用上、以下のように使い分けをしています。 トルク 弊社の製品が持っている力。 (例)ヒンジのトルク、ステーのトルク モーメント 扉が回転(重力によって倒れる)しよ... 詳細表示
トルクヒンジにグリス、潤滑剤は塗らないでください。 追加でグリスなどを塗布すると劣化の原因となります。 ご希望条件に合わせた特注対応も承っておりますので、ご相談ください。 お問い合わせはこちら 詳細表示
ピボット丁番とは、扉の上下の端に取り付ける丁番です。軸吊丁番やPヒンジとも呼ばれます。 弊社では、ステンレス鋼製や真鍮製のヒンジなど幅広く取り揃えています。 家具金物・建築金物はこちら 産業機器用 機構部品はこちら 詳細表示
抜き差し丁番の左用と右用の定義は、以下のイラストをご覧ください。 左用:軸の付いた丁番の羽が向かって右側にある 右用:軸の付いた丁番の羽が向かって左側にある ※クリーンヒンジHG-CV-127型と、DIRAK(ディラク)社の製品は逆になります。 HG-CV-127型はこちら DIRAK社の丁... 詳細表示
レジのモニター・タブレットの角度調整に使えるトルクヒンジや、 ATMの受取口カバーのミニレール、内部ユニットを引き出す重量用スライドレール、 機械カバーの開閉をアシストするステーなど、さまざまな機構部品をご用意しています。 詳細はこちら 詳細表示
パワーアシストヒンジHG-PA型を扉に3個以上つけて使用できますか
パワーアシストヒンジHG-PA型の回転軸がまっすぐになるように取り付ければ、3個以上でも使用できます。 ヒンジの回転軸を合わせる作業を考慮すると、4個以内の取り付けを推奨します。 詳細表示
パワーアシストヒンジHG-PAは2個以上での使用を推奨しています。 パワーアシストヒンジHG-PAを1個だけで使用すると、ヒンジ1個に全ての負担がかかるため(特にねじれ方向への負担)、取付状態や使用方法によってはヒンジが破損する恐れがあります。 詳細表示
屏風(びょうぶ)丁番とは、屏風のようなしまい方ができる丁番で、左右に180°ずつ回転します。 弊社の製品では、「ステンレス鋼製屏風丁番HG-BH型」が該当します。 ステンレス鋼製屏風丁番HG-BH型 詳細表示
軸に板バネを巻きつけて回転させると摩擦が発生する構造のことです。 カール構造のほかにも、トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した様々な構造でつくられています。 モーション デザインテックのページ内にて、各メカニズムをイラストで説明しております。 詳細はこちら 詳細表示
クリップでトルクヒンジの軸をおさえて回転させると摩擦が発生する構造のことです。 クリップ構造のほかにも、トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した様々な構造でつくられています。 モーション デザインテックのページ内にて、各メカニズムをイラストで説明しております。 詳細はこちら 詳細表示
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