印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
スライド丁番とは、家具の内部に取り付け、扉を開閉するための部品です。 軸が外に露出せず、開閉時に隣の扉に干渉しにくい多軸構造です。 5段階ダンパー内蔵、重量用、ワンタッチ取り付け、ガラス扉対応など、さまざまな仕様をご用意しております。 製品検索では、絞り込み項目にて扉の条件に適した製品を絞り込むことが... 詳細表示
高温下でも安定したトルクを維持できる製品がございます。 製品情報はこちら 詳細表示
サテン仕上とは、金属の表面に方向性のある短い筋目を入れ、艶消し面にする仕上げです。 絹(サテン)の布地に質感が似ていることから、サテン仕上といいます。 サテン仕上に対し、筋目が長い場合はヘアライン仕上といいます。 詳細表示
鍵のウェーブキーとは、鍵の表面に波型の溝が彫られている鍵のことです。 ディンプルキーの穴型の溝に加えて、波型の溝が彫られているため、優れた防犯性を備えた鍵です。 製品一覧はこちら 詳細表示
調整式トルクヒンジとは、調整ねじを回すことによって指定の範囲内でトルクの調整ができるヒンジです。 蓋や扉のモーメントが不明確で、現場でトルクの調整をしたい場合におすすめです(万能ではありません)。 詳細表示
蝶番とは、扉や蓋を開閉させる部品のことです。英語ではHinge(ヒンジ)と言います。 その形状が蝶々に似ていることから 「蝶番(ちょうつがい)」と呼ばれるようになったそうです。 「番(つがい)」には、二つのものが組み合わさって一組となるもの、雄と雌(夫婦)、関節などの意味があります。 家具業界で... 詳細表示
ステンレス鋼製スライド丁番100シリーズは、磁性がありますか
ステンレス鋼製スライド丁番100シリーズの材料はSUS304ですが、製造工程の際の加工によって微量の磁性を帯びます。 詳細表示
ミシン丁番とは、180°の開閉が可能な丁番のことです。折りたたむ蓋や扉に最適です。 製品一覧はこちら 詳細表示
パワーアシストヒンジの別注対応はご希望条件によりますが、まとまった数量でご発注いただくことをお願いしております。 金型から新規開発となりますと、金型代や治具代が発生することもあります。 ご希望数量と条件などの詳細とあわせて、お問い合わせください。 お問合せはこちら パワーアシ... 詳細表示
家具金物であるスライド丁番の耐久性を定める規格はありません。 参考になるものとして、JIS規格(キッチン設備の構成材 JIS A 4420)に「4万回」という数値が記載してあります。 なお、弊社オリンピア スライド丁番360は、上述の規格に準じた社内試験で20万回をクリアしています。(H3... 詳細表示
1167件中 1101 - 1110 件を表示