印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
アルミフレームに取り付けるための部品を併用することで、モニターアームを取り付けできます。 モニターアーム本体はVESA規格(75×75mm、100×100mm)に対応しています。 詳細はこちらのページを開き、「絞り込み」の設定を以下の通りにしてください。 製品種類:「モニターアーム」 ... 詳細表示
ファスナーの掛代(締代)とは、ファスナーの締め込み量を指します。 締め込み量が多くなると、締結力が増します。 逆に締め込み量が少ないと、充分な締結力を発揮することができません。 ファスナーを取り付けた後に、掛代を調整できる製品もご用意しています。 詳細はこちら 詳細表示
販売中止品の代替品は、以下の手順でご確認ください。 スガツネットの検索欄に旧品番を入力し、検索 検索結果から、該当製品を探す 該当製品をクリックし、製品ページを表示させる 代替品がある場合は、下記画像のような赤字表記で代替品をご案内 代替品のご案内がない場合や検索しても検索結果に表... 詳細表示
オリンピア スライド丁番360のダンパー速度調整には専用工具は必要ですか
オリンピア スライド丁番360のダンパー速度調整レバーは、指で動かすことができるので、工具は不要です。 5段階調整によるダンパーの動きの違いはWEBにて公開しています。 詳細はこちら 詳細表示
扉のモーメントとは、ある点を中心に扉を回転させようとする(重力によって倒れようとする)力の作用のことです。 カタログの「扉の最大モーメント」は、扉が倒れようとする力の最大値を指しており、その最大値を超えると金物が扉を支えきれないと判断できます。 扉のモーメント計算には、選定ツール「さスガくん」をご... 詳細表示
ソフトダウンステーSDS型の取り付けは、本体をアーム取付座に対し90°方向に向け、アーム先端の「カギ部」を取付座のカギ穴にあわせてはめこみ、90度回転させてから本体を起こすようにしてお取り付けください。 ※キャッチ付きタイプは、カギ部を回転させるとキャッチ機構が発動して、人の指の力では動かせなくなりますが... 詳細表示
トルクヒンジは蓋などをフリーストップさせる目的のもので、トルク値と蓋のモーメントが重要です。 「耐荷重」は「蝶番が壊れないかの判断に使う値」のため、トルクヒンジでは記載しておりません。 カタログに掲載の「トルクkgf・cm」はトルクヒンジのトルク値を示しています。 扉の最大モーメントがトルクヒ... 詳細表示
トルクヒンジのトルクを発生させる方法はいろいろありますが、そのなかでも共通するのは摩擦を利用した構造であることです。 トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した構造になっています。 扉や蓋の開閉動作によってトルクヒンジの軸部に摩擦が発生し、任意の位置で扉が止まる仕組みです(フリーストップ機能)。 ... 詳細表示
まずは、鍵が正しく取り付けられているか確認してください。 デッドボルトが受側の壁や板に当たったり擦れたり、斜めに取り付けられているとシリンダーに負荷が掛かり、回す際に固くなる事があります。 またご使用いただいているうちに、シリンダー内に埃が溜まり、動きが悪くなる場合もあります。 テフロドライなど乾燥系の... 詳細表示
棚柱の取り付け間隔は2本使いか4本使いかによって考え方が異なります。 どちらも明確に何mmピッチが良い、という指定はありませんが以下をご参考に、取り付け間隔を定めてください。 棚柱2本使いの場合(棚受も同様の考え方です) 壁面の下地(間柱・鉄骨)に応じて、取り付け間隔を定めてください。 ※日本の建... 詳細表示
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