印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
LEDテープライトの切断面をそのままにすると、短絡(ショート)のおそれがあるため、 必ず接着剤などで切断面を絶縁してください。 推奨の接着剤はシアノアクリレート系の「LOCTITE403」です。 高粘度・低白化のため、たれにくく発光への影響が少ない瞬間接着剤です。 詳細表示
ディテントトルクヒンジとは、蓋の閉まり際にトルクを解放し、はね返り(スプリングバック)が起きないヒンジのことです。 スプリングバックが発生しないため、蓋がぴったりと閉まります。 また扉を保持する部品が不要なため構成部品が少なく、内部をすっきりさせることができます。 ディテントトルク... 詳細表示
RKパイプジョイントシステムのブッシュとインサートの役割とは
ブッシュとインサートは、パイプ径の変更や丸パイプと角パイプの交換を可能にする役割があります。 ブッシュはクランプの丸穴へ、インサートはクランプの角穴へセットします。 またブッシュとインサートそれぞれに、丸パイプ用のRタイプと角パイプ用のVタイプがあり、サイズも複数ご用意しています。 ... 詳細表示
使用できますが、スライドレールは全開と全閉が基本の動きとなるため、途中で動きを止めるとクリープ現象が発生しやすくなります。 クリープ現象は強制的に全開位置まで引っ張る事により修正できますので、修正方法を考慮の上ご使用ください。 ※クリープ現象とは、スライドレールが移動距離よりも狭い範囲しか... 詳細表示
重量物を軽い力で運ぶことができます。(700kgを載せた台車が女性でもラクラク!) その他にも、耐摩耗性や走行音の低減・屋外対応など、さまざまな車輪材質を選択できます。 主に自動車・航空・物流関係の工場や大型機器・舞台装置などに採用されています。 詳細はこちら 詳細表示
アシストトルクヒンジは1個で使用すると偏荷重を受けやすく、破損の要因になるので、2個以上の使用を推奨しています。 詳細表示
調整式トルクヒンジとは、調整ねじを回すことによって指定の範囲内でトルクの調整ができるヒンジです。 蓋や扉のモーメントが不明確で、現場でトルクの調整をしたい場合におすすめです(万能ではありません)。 詳細表示
ドロップ丁番とは、下開きの扉と筐体内部をフラットにする丁番です。 布を広げたり、物を取り出すときの利便性を高めます。 ライティングデスクなど、折りたたみ式のテーブルなどにもステーと組み合わせて使用されています。 製品一覧はこちら 詳細表示
ステンレス鋼製トルクヒンジPHCS型が屋外使用できるのはなぜですか
ステンレス鋼製トルクヒンジPHCS型が屋外で使用できる理由は、軸部(トルク発生部)にニトリゴム製のOリングを使用しており、Oリングが防水の役割をしているためです。 製品詳細はこちら 詳細表示
ハンドルとつまみの違いは、形状と操作方法です。 一般的にハンドルは、アーチ型の形状をしており、指をかけて操作をします。 つまみは、突起を指でつまんで操作します。「つまむ」行為から、つまみと呼んでいます。 大きな引き出しなど、操作するのに大きな力が必要な場合、しっかり操作ができるハンドルをお勧めし... 詳細表示
1173件中 131 - 140 件を表示