印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
スライドレールとガイドレールの違いは、使用用途と構成部品の動きです。 【スライドレール】 主に引き出しに使われる部品です。全開時にアウターメンバーから、(中間メンバー、)インナーメンバーが引き出され、伸長していきます。テレスコピックタイプとも言われます。 【ガイドレール】 ... 詳細表示
摺動部が摩耗してヒンジのトルクが徐々に低下し、蓋や扉を保持しなくなる可能性があります。 弊社がラインアップしているトルクヒンジは基本的に2万回の開閉試験をクリア(詳細はカタログをご覧ください)しています。 それ以上の耐久性が必要な場合は、別途ご相談ください。 ご相談はこちら 詳細表示
枠の中に扉が入る納まりのことです。 (以下の説明用イラストに使用している丁番は、スライド丁番になります) 詳細表示
トルクヒンジを使用しているうちに蓋やカバーが保持できなくなる要因としては、以下が考えられます。 ※前提としてトルクヒンジは使用している中で、トルク値の変化が構造上発生します。 【要因1】 蓋の最大モーメントに対する、トルクヒンジのトルク値が元々ぎりぎりの設定だったので、保持できなくなった。 ... 詳細表示
ロック(固定)する機能はありません。摩擦力を利用して開閉位置を保持する製品になります。 詳細表示
主には、[ ねじを垂直に取り付けられるか否か ]の違いです。 SDH-001型はねじ取付が斜めになりますが、SDH-P型はねじを垂直に取り付けられるため、板金にも取り付けがしやすいです。 また、SDH-P型の方がガタが少ない構造です。 詳細表示
スライド丁番の耐久年数は、弊社では特に示しておりません。保証期間は1年になります。 なお、ラプコン搭載 オリンピアスライド丁番360は、長くお使いいただくことを想定して開発されており、20万回の社内開閉試験をクリアしています。 JIS規格(システムキッチンの構成材 JIS A 4420)で求められて... 詳細表示
スライド丁番の取付後、開き角度を制限する場合は85°開きの丁番にお取り替えいただくか、ステーを使用して任意の角度で止まるようにしてください。( 例:ステンレス鋼製平角棒ステーHS型、前蓋用ステーS-34、S-35など) また開き角度を85°に変更できる開き止めパーツもご検討ください。(インセット仕様には使... 詳細表示
あります。 洗いやすく、微生物が繁殖しにくい形状のアジャスター・ハンドル・マグネットキャッチや、 耐熱性のあるトルクヒンジやマグネットキャッチなどをご用意しています。 詳細はこちら 詳細表示
板金扉にスライド丁番を取り付けることはできます。ジムのロッカーなど、板金製キャビネットにも使用できます。 取付方法は2通りあります。 板金用のスライド丁番を使用 ラプコン搭載 オリンピア スライド丁番360 に板金扉用スペーサー「360-BCS」とブラケットを組み合わせて取り付ける(ブラケットは別途お客... 詳細表示
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