印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
開閉や摺動時に発塵しにくい丁番・ステー・マグネットキャッチや SEMI規格に対応したハンドルがあります。 詳細はこちら 詳細表示
デスクトップマルチタップDML型の鍵付きをご検討ください。 コンセントのほこりよけカバー付きで、カバーを閉めた状態のまま施錠できる製品をご用意しています。 詳細はこちら 詳細表示
手前部分しか引き出さない引き出しのスライドレールの選定について
引き出す長さにあったスライドレールをお選びください。 スライドレールは全開と全閉が基本の動きとなるため、可動域の途中で動きを止める操作を続けるとクリープ現象が発生しやすくなります。 ※クリープ現象とは、スライドレールが移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなる現象のことです。クリープ現象は強制的に全開... 詳細表示
空気孔用コンセント取付ブラケットAPK-K-DM1型の外し方
本体裏側の外し溝にマイナスドライバーを差し込んで取り外してください。 操作手順は取扱説明書をご覧ください。 取扱説明書はこちら 詳細表示
マグネットキャッチの吸着力は温度によって変化します。 磁石の種類によって異なりますが、一般的に温度が高くなるにつれて減磁します。 高温環境下で使用する場合は、耐熱仕様のマグネットキャッチを選定してください。 耐熱仕様マグネットキャッチの詳細はこちら 詳細表示
すでに取り付けたマグネットキャッチの吸着力を下げたい場合、 マグネットキャッチの吸着面積を少なくすることで吸着力を下げることができます。 方法としては、吸着面を凹凸加工する、吸着面に穴あけを施す、などがあります。 新規案件でご検討の場合、特注で吸着力の変更を承ります。 吸着... 詳細表示
パワーアシストステーS-AT型にはダンパーを取り付けできません。 S-ATJ型もしくはS-ATJD型であれば、ダンパーユニットS-ATDと併用可能です。 【パワーアシストステー】 S-ATJ型 S-ATJD型 【ダンパーユニット】 S-ATD ... 詳細表示
S-AT型はバランス調整できません。 S-ATシリーズでバランス調整可能な製品は以下になります。 バランス調整ねじを操作することにより、開き角度ごとのステーのトルク値が変化し、さまざまな重心位置の上蓋に対応できます。 【バランス調整式のパワーアシストステーはこちら】... 詳細表示
大型の上カバーの開閉をアシストするヒンジ・ステーや、 卓上設置型の機器の扉を一定の角度で保持する小さなクリックヒンジなど 研究設備周辺の機器に最適な、さまざまな機構部品をご用意しています。 詳細はこちら 詳細表示
パネル吊金具AUH型は取付穴があいていません。 金物を取り付ける面の下地に合わせて、取付穴をあけてください。 詳細はこちら 詳細表示
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