印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
アジャスターは、工具がなくても手で回すことにより取り付けできるものがほとんどです。 取り付け後の高さ調整(レベル調整)は、六角レンチやスパナ、ドライバーなどがあると便利です。 ※製品によって対応している工具が異なりますので、詳細はカタログをご覧ください。 詳細表示
水回りでアジャスターを使用する場合は、ステンレス鋼製のアジャスターをご検討ください。 食品工場での使用を想定したハイジェニックアジャスターもご用意しています。 ねじの溝をカバーで覆っているため洗浄しやすいアジャスターです。併せてご検討ください。 ステンレス鋼製のアジャスター... 詳細表示
カタログに掲載されているファスナーの「許容荷重」とは、ファスナーが耐えることのできる引っ張り荷重のことです。 参考として、以下の図をご覧ください。 この図のような条件で、水平方向に力(P)を加え、許容荷重を算出しています。 詳細表示
蓋や上カバーをゆっくり閉めることのできる、ダンパーヒンジやダンパーステーの使用をご検討ください。 ダンパーヒンジ製品一覧 ダンパーステー製品一覧 ダンパーヒンジとダンパーステーの選定ツール 詳細表示
市販のアルミフレームに蝶番・キャッチ・扉金物などさまざまな機構部品を後付けできる アルミフレーム サポートシステム(ASシリーズ)をご用意しています。 アルミフレーム サポートシステムの紹介はこちら 製品選定はこちら 詳細表示
スガツネ工業製品のRoHS対応状況は、カタログの各製品ページに品番ごとに記載されています。 また、スガツネットの絞り込み検索でもRoHS対応、非対応(未調査)を絞り込むことができます。 証明書をご希望の場合は、会員登録後、WEB上で発行が可能です。 ... 詳細表示
トルクヒンジのトルク値はカタログに特別な記載がない限り、1個の数値です。 2個使用すればトルク値も2倍になります。 トルクヒンジの選定は、選定ツールさスガくんをご利用ください。 選定ツールさスガくん 詳細表示
パワーアシストヒンジは、カタログの使用温度範囲外で使用しないでください。 パワーアシストヒンジに搭載のダンパーは温度に左右されやすい特性があるためです。 粘性体を使用しているため、周辺温度が高いと粘りは弱くなりダンパーが効かなくなります(扉がバタンと閉まる)。 使用温度範囲内でご使用くださ... 詳細表示
パワーアシストヒンジHG-PAは屋外で使用できません。 室内専用(屋内専用)としてご使用ください。 詳細表示
パワーアシストヒンジHG-PAは2個以上での使用を推奨しています。 パワーアシストヒンジHG-PAを1個だけで使用すると、ヒンジ1個に全ての負担がかかるため(特にねじれ方向への負担)、取付状態や使用方法によってはヒンジが破損する恐れがあります。 詳細表示
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