印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
スライドレールのアクセスホールとは、スライドレールをねじ止めする際に中間メンバー(レール)に設けられた工具穴です。 脱着ができない仕様のスライドレールのスライドレールが重なっている部分は、アクセスホールから取付可能です。 詳細表示
SUSとSCSは、どちらも成分・性質はほぼ同じですが、金属製品になるまでの工程が異なります。 SUS :ステンレスを圧延して、板・棒・管の形状に製造する SCS :ステンレスを溶解して型に流し込む鋳造によって製造する SUS304はSCS13、SUS316はSCS14と同等... 詳細表示
スライドレールのサイズや移動距離(トラベル量)の変更、耐荷重や耐食性の強化など、さまざまな対応事例があります。 作業中の課題やご希望の仕様にあわせて、カスタム例を提案いたします。最低ロット100本から承ります。 お問い合わせはこちら 詳細表示
スライドレールのストッパーは強い衝撃に耐えられる構造ではないため、強度の規定を設けていません。 衝撃が加わる環境でご使用の場合は、別途ストッパーを設けてください。 詳細表示
スライドレールをインナーメンバーまで完全に引き出した際、摩擦抵抗でストップする仕様のことです。 ゆっくり止まる訳ではありません。 強く引くとインナーメンバーが抜けます(脱着機能)ので、ご注意ください。 詳細表示
ダーコキャスター(車輪材質:特殊クロロプレンゴム)を推奨します。 ガラス片や金属片の上を走行しても車輪に刺さりにくく切れにくい材質のため、キャスターの交換頻度が下がります。 詳細はこちら 詳細表示
ダンパーキャッチDC型は横開き扉用ですので、上蓋扉には使用できません。 ダンパー機能が作用せず、破損の恐れがあります。 上蓋扉には専用のソフトダウンステー、オリンピアステーAILERON(エルロン)をご使用ください。 ダンパーキャッチ DC型 DC-200型 上蓋用ラプコン... 詳細表示
スライドレールのフルトラベルとは、移動距離とスライドレールの長さがほとんど同じ仕様のことです。 3段引きの構造であることが多く、別称「フルエクステンション」、「完全スライド」とも呼ばれます。 詳細表示
ステンレス鋼製スライドレールFR790CSSがNSF認証品です。 公衆安全衛生に関する規格にもとづき認定されています。 スライドレールFR790CSSは汚れても水洗いが可能で、衛生管理がしやすくなっています。 詳細はこちら 詳細表示
ミニスライドレールをご用意しており、 豊富なラインアップを既製品として在庫しています。 ちょっとした移動距離が欲しい、取付スペースが限られている場合にご選定ください。 ミニスライドレールはこちら 詳細表示
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