印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
r.p.mとは、毎分の回転数のことです。 (例)300r.p.m = 1分間に300回転 詳細表示
アジャスターは主に家具や機械装置の脚・土台として使用されます。 設置した後に高さが調整できるので、床面がデコボコでも調整して水平を保ったり、周囲の家具や機械と高さを合わせることができます。 弊社の製品ラインアップは以下をご覧ください。 家具金物・建築金物はこちら ... 詳細表示
引戸金物FDシリーズ戸袋対応タイプ:扉を戸袋に完全に納めたい
上吊式引戸金物FDシリーズ戸袋対応は、扉を戸袋に完全に納めることができます。 扉や枠、レールの寸法を決める際、「扉引残し」の数値を「0」としてください。 なお、扉木口に「木口埋込引手」を付けておくと、戸袋から扉を引き出す際に便利です。 上吊式引戸金物FDシリーズ戸袋対応の一覧はこちら 木口埋込引手... 詳細表示
引戸で一本引きとは、1本のレール上を1枚の扉が動く仕様です。 扉の脇に壁があり、壁側に扉を動かすことで開口ができます。 「片引き」と呼ぶこともあります。 詳細はこちら 詳細表示
引戸で三本引きとは、平行する3本のレール上をそれぞれ1枚の扉が動く仕様です。 扉3枚を左右どちらか一方に引くと、扉2枚分の大きな開口が得られるのが特徴です。 上吊引戸金物に、マグネット下ガイドや下ガイドレールを組み合わせることで、三本引きの動きになります。 マグネット下ガイドFD30-M... 詳細表示
アーム式フラットドア金物はインセットでの使用も可能です。 扉が枠より内側に入らないように、戸先・吊元共に戸当りを付けてください。 また、左右のクリアランス(動く際の横ブレを考慮)にもご注意ください。 アーム式フラットドアシリーズの詳細はこちら 詳細表示
オリンピアステー AILERONは、最大2本使いまでを推奨しています。 扉幅や扉の最大モーメントによる必要本数の目安がカタログに記載されています。 詳細はこちら 詳細表示
上吊式引戸金物FDシリーズの連動仕様は、扉枚数3枚までを推奨しております。 扉枚数が多くなると、扉の振れが大きくなり、金物に負担がかかるためです。 上吊式引戸金物FDシリーズの一覧はこちら 詳細表示
マグネット下ガイドFD30-MG型を公共施設や店舗で使いたい
マグネット下ガイドFD30-MG型は一般住宅向けですので、公共施設や店舗では使用できません。 大きな衝撃が加わると下ガイドピンが破損し、振れ止めとして機能しなくなる恐れがあります。 なお、一般住宅でも強い力で開閉したり、強い衝撃を与えないでください。 詳細はこちら 詳細表示
下部コーナー金具M101E10型は、雨がかかる屋外で使用できますか
ソフトクロージング機構付下部コーナー金具M101E10型は、雨がかかる屋外で使用できません。 また、屋内でもシャワーブースなどの水回りでは使用できません。 詳細はこちら 詳細表示
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