印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
座席シートのテーブルの折りたたみ用ヒンジ、フック、モニター用角度調整パーツや デッキ・ラバトリー周辺の屑入れ投入口、ホームドアの点検口の隠し蝶番、券売機のスライドレールなど 旅行に欠かせない乗りものや設備を快適にする、さまざまな機構備品をご用意しています。 詳細はこちら 詳細表示
トルクヒンジは2個までの取り付けを推奨していますが、3個以上も可です。 3個以上使用する場合は、必ず軸心が一直線上になるように取り付けてください。 また重量のある蓋は、パワーアシストヒンジをご検討ください。 パワーアシストヒンジはこちら 詳細表示
クリップでトルクヒンジの軸をおさえて回転させると摩擦が発生する構造のことです。 クリップ構造のほかにも、トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した様々な構造でつくられています。 モーション デザインテックのページ内にて、各メカニズムをイラストで説明しております。 詳細はこちら 詳細表示
クリーンルームでの使用を想定した製品のことです。 金属同士の接触による摩耗粉の飛散防止に配慮しています。 クリーンヒンジ以外にも、マグネットキャッチ、ファスナー、ステーなどクリーンルーム向けの製品をご用意しています。 詳細はこちら 詳細表示
本体の「速度調節ねじ」をドライバーで操作することで調整できます。 ※2本使いの場合、速度調節ねじは2本とも同じ量だけ回してください。 ※納入時の調節ねじの状態は、最も締め込んだ状態から半回転戻った位置となります。 詳細表示
ダンパーユニットS-ATDは、パワーアシストステーS-ATJ型と、S-ATJD型専用のダンパーユニットです。 他のパワーアシストステーとの併用はできません。 パワーアシストステーS-ATJ型 パワーアシストステーS-ATJD型 詳細表示
パワーアシストステーS-ATを付けた蓋が閉じた時に浮いてしまいます
蓋のモーメントとS-ATステーのトルクが合っていないと思われます。 ※トルクに対してモーメントが低すぎる(蓋の質量が軽すぎる)場合に、蓋が閉じ切らないで浮く現象が起きます。 対処方法:蓋の質量を重くする・使用するS-ATを変更する・取付位置を変更する、などの方法で解決できる場合があります。... 詳細表示
封印具KE型(シールタイプ)は、木やダンボール、その他ザラザラした面には接着しない場合があります。 現物にてご確認ください。 詳細表示
重量用の棚受は、2製品あります。 いずれも約80kgf/1ヶの耐荷重に対応した製品がありますので、品番など詳細情報はカタログをご覧ください。 また、その他棚受を含めてスガツネットの絞り込み検索機能で耐荷重から選ぶこともできます。 併せてご活用ください。 ステンレス鋼... 詳細表示
磁石は温度が上がると減磁します。そのため吸着力も弱くなります。 ※磁石の種類により、熱減磁特性は異なります。 その他、吸着面の錆やごみの付着も吸着力の低下の原因になります。 250℃の熱が加わっても減磁しにくい磁石を使用したマグネットキャッチや 防錆... 詳細表示
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