印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
ヘアライン仕上とは、金属の表面に方向性のある長い筋目を入れ、艶消し面にする仕上げです。 長い筋目が髪の毛のようであることから、ヘアライン仕上といいます。 ヘアライン仕上に対し、筋目が短い場合はサテン仕上といいます。 詳細表示
SEMI規格対応のハンドル・取手は以下よりご覧ください。 詳細はこちら 詳細表示
DIRAKのクオーターターンは、下のイラストのような形で取付穴への挿入およびナットの装着時にカムの取り外しが不要です。 これをダイレクトイン機能といいます。 組み立て時間の節約によるコストダウンが図れます。 詳細表示
アウトサイドガスケット扉反転対応システムとは、扉反転できる 盤を作るためのシステムです。 ヒンジと受座の取付穴サイズを共通にしているため、現場で扉を反転できます。 また、ボックスにより扉の高さが微妙に違う場合でも、ロッド長さを変更する必要がなく、 扉やボックスの設計を共通化できるため、扉のサイ... 詳細表示
振動に強いレバー付ファスナーが必要な場合は、三方向キャッチボルトタイプの使用をご検討ください。 一般的なファスナーは、一方向しか締結できないため振動で外れてしまいますが、 三方向キャッチボルトタイプのファスナーは、デッドボルト機構により三方向(上下・左右・前後)からの揺れを しっかりおさえ... 詳細表示
ベンチレーターとは、一般的に室外と室内を筒でつなげ、室内を換気を目的とする装置を意味します。 弊社では「建築用空気孔・ベンチレーター」として、さまざまな製品を用意しております。 建築用空気孔・ベンチレーターの一覧はこちら 詳細表示
配線孔キャップV60型V80型は、蓋の一部(a部)を引き抜くと外せるので、そこを開口として使います。 引き抜いた蓋の一部は、蓋本体(b部)の裏側にはめることができ、紛失を防げます。 なお、蓋全体を枠から外せば、大きな開口となります。 詳細はこちら 詳細表示
配線孔キャップLSU型LS型などの片側はめ込みタイプと挟み込みタイプの違いは
配線孔キャップLSU型LS型などで片側はめ込みタイプと挟み込みタイプの違いは配線孔裏側のキャップ有無です。 片側はめ込みタイプは、裏面にキャップが無いので、裏面の意匠を気にしない天板などに使います。 一方 挟み込みタイプは、裏面にもキャップが有るので、両側から見える壁面、家具の帆立などに使います。 ... 詳細表示
パワーアシストヒンジの開き角度を角度規制金具では設定できない角度にしたい
パワーアシストヒンジの開き角度を角度規制金具で設定していない角度にする場合は、特注対応となります。 該当製品の品番とご希望の開き角度、数量や条件などの詳細とあわせてお問い合わせください。 お問い合わせはこちら 詳細表示
涙目は、弊社製品ではバンパーを指します。 クッションゴムとも呼ばれ、あらゆる場所の衝撃や衝突音をやわらげる効果があります。 詳細はこちら 詳細表示
1140件中 571 - 580 件を表示