印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
トルクヒンジを折りたたみテーブルに使用し、物を置いても大丈夫ですか
トルクヒンジをテーブルに使用する場合、天板の開閉角度を保持させる用途以外には使用しないでください。 ※上に物を置いたり、下向き方向に天板を折りたたむなど、トルクヒンジに思いもよらぬ荷重がかかるような使用状況下では、破損する可能性が高いのでご注意ください(荷重を受けるための部材を別途ご用意ください)。 ... 詳細表示
吊元とは、開き扉の丁番がついている側を指します。 扉を手前に引いて開く側から見て、丁番の位置が右側の場合は右吊元、左側の場合は左吊元になります。 詳細表示
開き戸の開閉時に扉の持ち出しを少なくするには、アーム式フラットドアシリーズをご検討ください。 開いた状態でも扉が邪魔にならないので、キャビネット前が狭くても空間を確保できます。 詳細はこちら 詳細表示
お手元のスライド丁番の特長を選択していくことで 製品の判別が可能なツールをご用意しています。 スライド丁番の外観判別ツール ※判別できるのは弊社のスライド丁番のみです。他社製品には対応していません。 上記のツールを使用しても解決しない場合は、 ① 1084-1スライ... 詳細表示
モノフラットリンクスヒンジLIN-X450型の左右調整がうまくできない
モノフラットリンクスヒンジLIN-X450型の左右調整がうまくいかない場合は、 一度、扉を最大かぶせの状態まで戻した上で、再度調整してください。 取付説明書はこちら 詳細表示
パワーアシストヒンジの開き角度を角度規制金具では設定できない角度にしたい
パワーアシストヒンジの開き角度を角度規制金具で設定していない角度にする場合は、特注対応となります。 該当製品の品番とご希望の開き角度、数量や条件などの詳細とあわせてお問い合わせください。 お問い合わせはこちら 詳細表示
欄間用トルクヒンジ:窓の下側の隙間が7mmと記載されている理由
欄間用トルクヒンジHG-RNM30の取付図は、窓の下側へはモヘアブラシを付けることを想定し隙間を7mmと記載しています。 扉幅がカタログ記載の35mmまでの場合、上側の隙間と同じく3mm以上の隙間が設けられていれば軌跡上、干渉することはありません。 詳細表示
クリックヒンジとは、開閉中の扉や蓋、カバーを一定の角度まで可動させた時にクリック感を付与(仮保持)させる丁番です。 クリックヒンジのメカニズムはこちら 家具金物・建築金物はこちら 産業機器用 機構部品はこちら 詳細表示
抜き差し丁番の扉側、筐体側は以下のようになります。 扉側:丁番の管から軸が出ていない方(メス形状) 筐体側:丁番の管から軸が出ている方(オス形状) 扉を吊り込む際は、扉側の丁番(メス)に筐体側の丁番(オス)を落とし込んで取り付ける形になります。 ... 詳細表示
パワーアシストステー S-AT型・S-ATS型は、隠し丁番R型と一緒に使えますか
S-AT型ステーと隠し丁番R型の併用は相性が悪く、お奨めできない組み合わせです。 隠し丁番は多軸である為、ステーのパワーの方が勝ってしまい、吊元が浮いてしまう場合があります。 丁番の破損に繋がってしまう恐れがありますので、併用は避けてください。 製品情報はこちら パワーアシ... 詳細表示
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