印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
キャスター選定時のポイントとしましては、許容荷重範囲内の製品をお選びください。 過荷重は製品破損の原因となります。 キャスターの耐荷重目安:「キャスターの耐荷重N(kgf)×4(個)×0.75」 【製品一覧は下記よりご覧ください】 家具金物・建築金物はこちら 産業機器... 詳細表示
スライドレールは手動操作を前提に設計製作しておりますので、電動での操作は不向きです。スライドレールをモーターで作動させるとクリープ現象が発生しやすくなるためです。 ※クリープ現象とは、スライドレールが移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなる現象で、動かすには強い力が必要になるため、モーター等での動作には不向... 詳細表示
軸に板バネを巻きつけて回転させると摩擦が発生する構造のことです。 カール構造のほかにも、トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した様々な構造でつくられています。 モーション デザインテックのページ内にて、各メカニズムをイラストで説明しております。 詳細はこちら 詳細表示
オリンピア スライド丁番360の取付後、開き角度を85°で止まるようにしたい
ラプコン搭載オリンピア スライド丁番360の取付後、開き角度を85°で止まる仕様にしたい場合は、「オリンピアシリーズ 85° 開き止めパーツ 」をご使用ください。 オリンピアシリーズスライド丁番360の開き角度を85°前後に規制します。 ※標準扉用の105°開きと厚扉用H360で品番が異なり... 詳細表示
オリンピア丁番の板金取付に、スペーサー360-BCSが必要な理由
オリンピア用の板金扉用スペーサー360-BCSが必要な理由は、強度確保のためです。 オリンピアスライド丁番360(カップ径Φ35)に取り付けることで、カップ底面の受けを設ける必要がなくなります。 詳細表示
ガススプリングとトルクヒンジは併用しないでください。 ※弊社では全く想定していない使用方法のため、製品に不具合が発生することが考えられます。 併用したい理由などを詳しくお聞かせいただければ、別の製品や解決方法をご提案できるかもしれません。 以下より、お問い合わせください。 ... 詳細表示
ラプコンドアダンパーLDD-S型:ドアを開けたときにアームが戻ってしまう
ラプコンドアダンパーLDD-S型を取り付けたドアを開けたときにアームが戻ってしまう場合は、下記を確認ください。 扉側の受座の位置を、左右調整で吊元方向へ移動してください。 扉の位置ずれ(戸先の垂れ)により、受座の位置がずれてしまうので、扉の位置を調整してください。 ... 詳細表示
市販のアルミフレームに蝶番・キャッチ・扉金物などさまざまな機構部品を後付けできる アルミフレーム サポートシステム(ASシリーズ)をご用意しています。 アルミフレーム サポートシステムの紹介はこちら 製品選定はこちら 詳細表示
スプリング丁番の開閉試験の回数は、製品によって異なりますので品番と合わせてお問い合わせください。 なお、ステンレス鋼製スプリング丁番HG-SHL型は、自社の開閉試験を100万回クリアした高耐久仕様の製品です。 また材質もオールステンレス鋼製のため、耐食性も優れています。 HG-SHL型... 詳細表示
エレメントシステムの棚受10105型と10300型の違いは、棚板の取付方法(載せ方)です。 棚受10105型 棚板をそのまま載せる。 クリップオンホルダー11604-00001を棚板に付けると横ずれが防げる。 スチール棚10700型の棚受として使用する。 ... 詳細表示
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