印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ガラスドア用錠M100E30型、M1030型を他社のシリンダー錠と組み合わせたい
ガラスドア用錠M100E30型、M1030型を他社のシリンダー錠と組み合わせることはできません。 ガラスドア用錠M100E30型、M1030型 スイングドア用コーナー金具 M10シリーズ 詳細表示
トルクヒンジの基本的な機能はフリーストップ(扉・蓋を任意の位置で保持)ですが、 トルク調整のできるタイプ、耐熱タイプ、一方向のみにトルクが発生するワンウェイタイプなどさまざまなバリエーションがあります。 機能のバリエーションだけでなく、平蝶番型、抜き差し蝶番型、裏蝶番型など形状もさまざまです。... 詳細表示
面付丁番T-90-200は、ソフトダウンステーSDSシリーズと併用できますか
相性が悪く、併用は推奨いたしません。本体部分がポリアミドで丁番が強度的にもたないと考えるためです。 SDSシリーズに限らず、機構付ステーとの併用は避けてください。 詳細表示
アウトセットでの使用は可能ですが、注意点がございます。 詳しくは「総合カタログ(家具金物・建築金物)4巻」または「引戸・間仕切り・折戸金物・丁番カタログ(建具金物おしながき)」の【縦枠に扉を当てない仕様の注意】をご覧ください。 なおFD30SP、FD35SP、FD50SPにはアウトセット用の上レールを用意して... 詳細表示
インセット仕様のスライド丁番を使用すると、閉じたときに扉が筐体内部に入ってしまう
施工時のゆがみによって、扉が閉まりきらないことを防止するため 閉じる位置が0°未満になるように設計しています。 扉が閉じた時の角度を0°にしたい場合は、別途戸当りをご使用ください。 専用の戸当りはご用意していませんが、 L型アングル受座(面付錠用)を販売しています。 戸当りとしての使用... 詳細表示
扉の着脱が可能な丁番のラインアップは以下の通りです。 【家具金物・建築金物】 スライド丁番 抜き差し丁番 【産業機器用 機構部品】 抜き差し蝶番・ピボットヒンジ スライドヒンジ 詳細表示
ガラス片の飛散を防ぐフィルムのことです。ガラスが割れても破片はフィルムに付着するため、ガラス片による事故を防ぐ効果も期待できます。 詳細表示
オリンピア丁番の板金取付に、スペーサー360-BCSが必要な理由
オリンピア用の板金扉用スペーサー360-BCSが必要な理由は、強度確保のためです。 オリンピアスライド丁番360(カップ径Φ35)に取り付けることで、カップ底面の受けを設ける必要がなくなります。 詳細表示
合わせガラスは、2枚のガラスを特殊な樹脂中間膜で貼り合わせたガラスのことです。 万が一、割れても破片の飛び散りはほとんどありません。また衝撃にも強いため、安全性や防災性にも優れています。 詳細表示
スライドレールの「ロック機構」は全開状態 または 全閉状態で動きがロックされます。 解除はレバー操作で行います。 「保持機構」は全開状態 または 全閉状態を簡易的に保持します。 レバー操作は不要で、力を加えれば解除されます。 詳細表示
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