印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
アームストッパーと併用できる隠し丁番は、三次元調整機能付隠し丁番HES3D-120-A100型です。 掘込深さが浅く、扉や枠の掘込加工が簡単です。 加工治具 HES3D-120-TMPを使用すれば、ルーターを使った木扉・枠の掘込加工が簡単に行えます。 加工治具を使用した加工の一例を動画でもご紹介してい... 詳細表示
スライド丁番取付後の扉位置の微調整は可能です。 ※製品により調整できる内容や範囲が異なります。詳細は各製品のカタログをご確認ください。 動画はこちら 【かぶせ量(左右)調整ねじ】 かぶせ量の調整を行うねじのことです。 弊社製品のほとんどが最大かぶせ量を標準としているため、調整に... 詳細表示
建具引戸での上吊り式とは、天井や壁面上部にレールを取付け、建具を上から吊るタイプ引戸のことです。 一般的に下荷重(戸車)式は、床にレールがあるため床面はフラットになりません。 しかし、上吊り式は床にレールを付けないため、床面をフラットにすることができます。 弊社では、FDシリーズをはじめ、ジュニアシリーズ、... 詳細表示
治具とは筐体の組み立て時などに、部品や工具の作業位置を指示、誘導する器具のことです。 スライド丁番は、マウンティングプレート(座金)の取付位置が決まっており、その取付位置を誘導する施工用の工具を指します。 詳細表示
ガラスドア用自由丁番を水回りで使う場合、使用後やわらかい布で水分を拭き取ることをお勧めします。 水垢が付着した場合、酢をお湯で15~20%薄めた液を使うと落ちやすくなります。液や汚れは中性洗剤を薄めたもので洗い流してください。 研磨剤を含む洗剤やスポンジ、塩素系洗剤、漂白剤、苛性ソーダ、スチールウール、金たわ... 詳細表示
ガラスショーケース金物GS-Gシリーズとは丁番や錠前を統一したデザインで、トータルコーディネートできるガラスショーケース用金物です。 フラットでシャープなデザインのため大切な展示品の価値を損ねず、金物が目立たないショーケースを創れます。 回転軸に丁番の溝をはめ込むと扉が枠に一時的に保持されるため、... 詳細表示
フロアヒンジ不要(床埋込不要)で、スピーディに施工できるスイングドア用コーナー金具があります。 ソフトクローズ機能付きで100万回の開閉試験をクリアしています。 ※屋外では使えません。 詳細はこちら 詳細表示
ガラス丁番の適応板厚が合ってれば、アクリル板にも取り付けできます。 金物の強度には問題ありませんが、弊社の保証対象外となります。 また、アクリル板はガラスよりもたわみが生じやすくなりますのでご注意ください。 詳細表示
大型スライド丁番MFH-100型のかぶせ量を、カタログ記載の数値以上増やすことは推奨しません。 施工後に扉を左右方向に調整(+6mm、-6mm)することができますが、扉吊元のオープニングクリアランスが確保されていないと、扉が側板に接触して開かなくなります。 詳細表示
スライド丁番のマウンティングプレートは、すべての弊社のスライド丁番と共通で使用することはできません。 同じシリーズ内のスライド丁番本体と組み合わせて使用してください。 詳細表示
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