印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
GSマークとは、ドイツの機器安全法によって試験に合格した安全な機器につけられるマークです。 弊社では、棚柱を使用した壁面収納「エレメントシステム」がGSマークを取得した製品です。 壁に棚などを後付けでき、テレワークで働きやすい環境を作りたい方におすすめです。 製品詳細はこちら 詳細表示
フランス丁番とは、軸部分が2管で構成され、扉を閉めると軸部分(ナックル)のみが見える丁番のことです。 扉を開けた状態で持ち上げると、扉の取り外しが可能です。 スガツネでは「フランス丁番(精密肉厚丁番)TTS型」をご用意しております。 フランス丁番(精密肉厚丁番)TTS型 ... 詳細表示
蝶番とは、扉や蓋を開閉させる部品のことです。英語ではHinge(ヒンジ)と言います。 その形状が蝶々に似ていることから 「蝶番(ちょうつがい)」と呼ばれるようになったそうです。 「番(つがい)」には、二つのものが組み合わさって一組となるもの、雄と雌(夫婦)、関節などの意味があります。 家具業界で... 詳細表示
家具金物であるスライド丁番の耐久性を定める規格はありません。 参考になるものとして、JIS規格(キッチン設備の構成材 JIS A 4420)に「4万回」という数値が記載してあります。 なお、弊社オリンピア スライド丁番360は、上述の規格に準じた社内試験で20万回をクリアしています。(H3... 詳細表示
ワンウェイトルクヒンジとはトルクヒンジのトルクが一方向にのみ発生する機構のことです。 逆方向のトルクが発生しないため、扉などをスムーズに操作できます。 製品一覧はこちら 詳細表示
曲面扉に使用できる引戸金物は、メディア70です。 受注対応にて、曲線レールを作製します。曲げ加工半径は500mm以上です。 弊社WEBサイト、メディア70製品ページの「専用見積依頼書」にてお問合せください。 メディア 70はこちら 小型の家具には、クリッポ15H-IS、15H-MSがお使いいた... 詳細表示
スイベルトルクヒンジとは、360°自在に回転するヒンジのことです。 タブレット端末の展示台や工作機械等の操作パネルなどに使用します。 円形状のスイベルトルクヒンジは、中央の穴から配線を通すこともできます。配線の太さに合わせて穴径を選べます。 また、まとまった数量の場合はご要望に応じて特注対応も可能... 詳細表示
ウォールシステム フルクスとは、壁面をアーティスティックに演出し、美しさの中に高い機能を秘めたウォールシステムです。 「FLUQS(フルクス)」は、その名の由来であるラテン語の「波(fluctus)」のように、波形の突起を利用して棚やフックなどを固定します。棚やフックなどの位置は自由に変更でき、脱着も簡単... 詳細表示
オリンピア丁番の板金取付に、スペーサー360-BCSが必要な理由
オリンピア用の板金扉用スペーサー360-BCSが必要な理由は、強度確保のためです。 オリンピアスライド丁番360(カップ径Φ35)に取り付けることで、カップ底面の受けを設ける必要がなくなります。 詳細表示
スプリング丁番とは、ばねが入った丁番です。 ばねの反力で常に開く(または閉じる)方向に可動します。 製品一覧はこちら 詳細表示
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