印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
モノフラット金物とは、扉を閉じた際に、扉と壁面がフラットになる仕様の金物部品です。 扉を開くときの軌跡が開き戸に比べて小さく、周辺のスペースを有効活用できるため、美しい納まりと開閉時の省スペースを実現します。 なかでも「モノフラット ユニゾン1200型」はゆっくり静かに開閉し、高級感を演出す... 詳細表示
ガラス用グラビティヒンジは、全開時に戸当りが必要です。 GH-G02型、GH-G07型は、約70°から160°の区間は自動で開く方向に扉が動くので、扉を止めたい位置に戸当りを設けてください。 詳細表示
スライド丁番の取付後、開き角度を制限する場合は85°開きの丁番にお取り替えいただくか、ステーを使用して任意の角度で止まるようにしてください。( 例:ステンレス鋼製平角棒ステーHS型、前蓋用ステーS-34、S-35など) また開き角度を85°に変更できる開き止めパーツもご検討ください。(インセット仕様には使... 詳細表示
ハンドルとつまみの違いは、形状と操作方法です。 一般的にハンドルは、アーチ型の形状をしており、指をかけて操作をします。 つまみは、突起を指でつまんで操作します。「つまむ」行為から、つまみと呼んでいます。 大きな引き出しなど、操作するのに大きな力が必要な場合、しっかり操作ができるハンドルをお勧めし... 詳細表示
棚ダボとは、キャビネットのダボ穴に 差し込んだり ねじ込むことで、棚板を支える金物です。 本棚や食器棚などに棚を設置するための棚受けに使います。 弊社では金属製のダボだけでなく、振動でも棚が脱落しないよう固定機能がついたものなど、幅広いバリエーションをご用意しています。 また木板以外にもガラス板を固... 詳細表示
REELL(リール)トルクヒンジの亜鉛合金 素地仕上は塗装できますか
REELL(リール)トルクヒンジの亜鉛合金 素地仕上への塗装はお勧めしておりません。 可動部を塗装したり、高温下での塗装(粉体焼付塗装など)をすると、動きに支障をきたすためです。 塗装をする場合は、上記を了解の上、行ってください。 REELL(リール)トルクヒンジ 亜鉛合金 素地仕上の一覧はこちら 詳細表示
スライド丁番230用のダンパー230-SCAは、オリンピアスライド丁番36...
スライド丁番230シリーズ用のダンパー230-SCAは、丁番の形状が異なるためオリンピアスライド丁番360と併用することはできません。 オリンピアスライド丁番360にダンパーが必要な場合は、 ダンパー内蔵タイプをご利用ください。 オリンピアスライド丁番360の詳細はこちら 詳細表示
オリンピアシリーズ丁番の吊り込み後にソフトクローズの調節はできますか
オリンピア スライド丁番360は、扉の取付後にダンパー力を5段階で調節できます。 製品側面のダンパー調節レバーで簡単に調節できます。 扉サイズや重さ、閉まり具合の好みによってダンパー力を調節してお使いください。 ※調節する際は、全てのスライド丁番の調節レバーの位置を同じに設定することを推奨... 詳細表示
隠し蝶番RS型はカタログに選定の目安を掲載しております。 こちらからデジタルカタログをご覧ください。 詳細表示
トルクヒンジを使用しているうちに蓋やカバーが保持できなくなる要因としては、以下が考えられます。 ※前提としてトルクヒンジは使用している中で、トルク値の変化が構造上発生します。 【要因1】 蓋の最大モーメントに対する、トルクヒンジのトルク値が元々ぎりぎりの設定だったので、保持できなくなった。 ... 詳細表示
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