印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
アジャスターは、工具がなくても手で回すことにより取り付けできるものがほとんどです。 取り付け後の高さ調整(レベル調整)は、六角レンチやスパナ、ドライバーなどがあると便利です。 ※製品によって対応している工具が異なりますので、詳細はカタログをご覧ください。 詳細表示
ダンパーヒンジは1枚の蓋につき、2個使いを推奨します。 3個以上の取り付けも可能ですが、必ず軸心を一直線上にしてください。 また、製品の選定は扉や蓋の最大モーメントを計算する必要があり、計算値がヒンジのトルク範囲内であれば使用できます。 蓋のモーメント計算には選定ツールさスガくんをご利... 詳細表示
SUS316の方がSUS304に比べて耐食性があります。 船舶、沿岸部などではSUS316が使用されることが多いです。 詳細表示
ねじ止めの不要のマグネットキャッチはあります。 木部への取付には打ち込みタイプ、板金への取付にはワンタッチ取付タイプなどを用意しております。 埋込マグネットキャッチの一覧はこちら ワンタッチ取付マグネットキャッチの一覧はこちら 詳細表示
可動フックがあります。 フックが左右に可動するタイプは、未使用時にフックを回転しておくと邪魔になりません。 他にもフックが回転したり、斜めの面に取り付けられたりと、使い方の自由度が高いです。 可動フックの一覧はこちら 詳細表示
パワーアシストヒンジHG-PA型を扉に3個以上つけて使用できますか
パワーアシストヒンジHG-PA型の回転軸がまっすぐになるように取り付ければ、3個以上でも使用できます。 ヒンジの回転軸を合わせる作業を考慮すると、4個以内の取り付けを推奨します。 詳細表示
マグネット付ラッチを使用する際、扉サイズに規定はありません。 吸着力や押出ストロークからお選びください。 ※大型扉用の金属製マグネラッチML-ZN80型、大型マグネラッチML-120型は使用扉サイズの目安があります。 製品検索では吸着力やストロークから製品の絞り込み検索も可能ですので、ご活用ください。... 詳細表示
タッピンねじタイプの棚ダボは以下をご覧ください。 棚ダボSS-311 その他、棚ダボのラインアップはこちら 詳細表示
マグネットキャッチMC-YN001は、取付面側のねじの逃げ加工が必要ですか
取付側が木材など比較的柔らかい材質の場合、逃げ加工をしなくても皿ねじの頭がめり込むように取り付く可能性があります。 取付側が金属(板金)やメラミンなど硬い材質の場合は、皿ねじの頭が浮いてしまうので、必ず逃げ加工をしてください。 詳細表示
屋外対応のベルトパーティションは以下をご覧ください。 詳細はこちら 詳細表示
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