印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
旗丁番とは、一軸構造で、左右の羽根が上下に分けられる丁番のことです。片側の羽根が旗に似ている事から旗丁番と呼ばれます。別称「抜き差し丁番」とも呼ばれます。 旗丁番の選定には、扉の寸法や質量(重量)から適切な丁番が見つけられる「選定ツール」をご活用ください。 選定ツールはこちら 家具金物・建築金物はこ... 詳細表示
スライド丁番の座金の3つ穴タイプと4つ穴タイプの選び方は、下記を参考にお選びください。 システム30あるいはシステム32が使用されてない取付穴の場合は、どちらも使用可能です。 3つ穴タイプ:ノックダウン家具の穴ピッチでスライド丁番を取り付ける時にはシステム30あるいはシステム32の3つ穴タイプ... 詳細表示
クリアミュージアムジェル33111が使える場所、素材について
クリアミュージアムジェル33111はガラスやメラミン化粧板などの吸水性のない水平面にて使用してください。 木材や布など吸水性のある面ではジェルが浸透し、シミになります。 また、傾斜した面ではジェルの流動性により、接着したものがずれることがあります。 詳細はこちら 詳細表示
プッシュラッチIT5700型とオープンタイプ スライド丁番を併用したい
スリムプッシュラッチIT5700型マグネット付きとオープンタイプ スライド丁番の併用はお勧めできません。 マグネットの吸着力では、不意に扉が開いてしまう可能性があるためです。 スリムプッシュラッチIT5700型マグネット付きは、キャッチ無しスライド丁番と併用ください。 なお、オープンタイプ スラ... 詳細表示
トルクヒンジにグリス、潤滑剤は塗らないでください。 追加でグリスなどを塗布すると劣化の原因となります。 ご希望条件に合わせた特注対応も承っておりますので、ご相談ください。 お問い合わせはこちら 詳細表示
ワンウェイトルクヒンジとはトルクヒンジのトルクが一方向にのみ発生する機構のことです。 逆方向のトルクが発生しないため、扉などをスムーズに操作できます。 製品一覧はこちら 詳細表示
可動ディスクの間に固定ディスクを挟んで回転させると、摩擦が発生する構造のことです。 ディスク構造のほかにも、トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した様々な構造でつくられています。 モーション デザインテックのページ内にて、各メカニズムをイラストで説明しております。 詳細はこちら 詳細表示
偏荷重での使用の場合は偏荷重対応タイプがございます。詳細はこちら その他のスイベルトルクヒンジは偏荷重での使用は推奨しておりません。 詳細表示
パワーアシストステーS-ATシリーズはスライド丁番と併用できますか
スライド丁番(多軸丁番)はS-ATシリーズステーと併用できません。 丁番に強い負荷がかかるため、スライド丁番や多軸丁番だと強度が持たず破損する可能性があります。 強度のある一軸丁番を使用してください。 詳細表示
トルクヒンジを取り付けた蓋が閉まりきらない原因は、トルクヒンジの機構上の、止めた位置から少し戻る特性「スプリングバック」が考えられます。 解決方法としては、別途キャッチを使用するか、スプリングバック対策をした「ディテントトルクヒンジ」をご使用ください。 扉を保持する部品が不要なため構成部品が少なく、内... 詳細表示
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