印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
フラット移動間仕切り金物FDPN40型の扉枚数は、6枚が限度ですか
フラット移動間仕切り金物FDPN40型の対応扉枚数は6枚までです。 それ以上の扉枚数で使用することは製品スペック上、推奨しません。 アペルト60/Hという製品であれば、スライド扉8枚+固定回転扉1枚という構成が可能です。 併せてご検討ください。 詳細はこちら 詳細表示
トルクヒンジ(フリーストップヒンジ)とは、開閉中の扉や蓋、カバーを任意の位置でピタっと止められるヒンジです。 扉の寸法・質量などの数値を入力するだけでトルク・モーメントを計算し、条件に合う製品を探せる選定ツール「さスガくん」をご利用ください。 家具金物・建築金物はこちら 産業機器用 機構... 詳細表示
丁番を取り付ける際は、すべての丁番の軸心を合わせて、一直線上になるように取り付けてください。 丁番の軸心がずれると、偏荷重がかかり扉の動きが悪くなるなど、不具合の原因となります。 あわせて、以下にご注意ください。 【取り付けの数】 丁番の数は、扉の条件に合った数量でご... 詳細表示
パワーアシストステーS-AT型にはダンパーを取り付けできません。 S-ATJ型もしくはS-ATJD型であれば、ダンパーユニットS-ATDと併用可能です。 【パワーアシストステー】 S-ATJ型 S-ATJD型 【ダンパーユニット】 S-ATD ... 詳細表示
安全性を考慮しているためです。 フロートガラス(生ガラス)は、割れると破片が鋭く非常に危険です。 強化ガラスは、熱処理により強度が高くなっており、ガラスが割れても細かい粒状となって破砕します。そのためフロートガラスに比べて危険性が低くなります。しかし、強化ガラスは後加工ができないため事前に穴加工や... 詳細表示
トルクヒンジのトルク値は構造上、どうしてもトルク値のばらつきが発生してしまいます。 また、製品ごとにばらつきの上限値と下限値の公差は異なります。 カタログの各製品ページの仕様表に「トルク値」と「公差」を掲載しておりますのでご確認ください。 トルクヒンジ製品一覧(家具金物・建築金物... 詳細表示
トルクヒンジを折りたたみテーブルに使用し、物を置いても大丈夫ですか
トルクヒンジをテーブルに使用する場合、天板の開閉角度を保持させる用途以外には使用しないでください。 ※上に物を置いたり、下向き方向に天板を折りたたむなど、トルクヒンジに思いもよらぬ荷重がかかるような使用状況下では、破損する可能性が高いのでご注意ください(荷重を受けるための部材を別途ご用意ください)。 ... 詳細表示
スライド丁番をカタログ掲載の扉厚以下で使用することは推奨できません。 木扉の場合、堀込加工の残り代が薄いと木材に割れが発生する恐れがあります。 詳細表示
Hera社とは、ドイツの照明器具メーカーです。その品質と安全性が、世界中で高く評価されています。 Hera社の照明器具には、ケーブルの先端に専用コネクターがついており、対応する接続口に手で差し込むだけで、簡単に結線できます。電気工事士の資格や特殊な工具が不要で、現場での接続・点灯が効率的に行えます。 ... 詳細表示
プッシュラッチの解除ストロークとは、ラッチを解除するための押し込み寸法です。 解除ストローク分ラッチを押し込むと、反発してラッチが扉を押し出します。 解除ストロークが確保されていないと、扉を押し込んでも開きません。 家具金物・建築金物 プッシュラッチの一覧はこちら 産業機器用 機構部品 プッシュラ... 詳細表示
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