印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
クリックヒンジHG-MPS2型は0°の位置での仮保持機能はありません。 この製品は-10°で仮保持され0°の位置ではマイナス方向に力が加わっているため、ストッパーがあれば口開きすることはありません。 0°の位置での動きは下記動画にてご確認ください。 https://qr.sugatsune.co.jp/la... 詳細表示
抜き差し丁番とは、抜き差しができる丁番です。 扉側と枠側を簡単に分離できるため、吊り込みがしやすい、メンテナンスがしやすいなどのメリットがあります。 旗丁番は抜き差し丁番の一種です。 抜き差し丁番の選定には、扉の寸法や質量(重量)から適切な丁番が見つけられる「選定ツール」をご活用くださ... 詳細表示
ラプコン搭載オリンピアスライド丁番360の調整代は、下記の通りです。 前後調整:+1.5mm、-2.5mm (厚扉用H360の場合:+1.7mm、-2.8mm) 上下調整:±2.5mm かぶせ量(左右調整):+0mm、-4mm 詳細表示
連続稼働(短時間で繰り返し動作)するような部分には使用しないでください。 摺動時の摩擦を利用した製品のため、熱を持ったり、摺動部が破損する可能性があります。 詳細表示
トルクヒンジを折りたたみテーブルに使用し、物を置いても大丈夫ですか
トルクヒンジをテーブルに使用する場合、天板の開閉角度を保持させる用途以外には使用しないでください。 ※上に物を置いたり、下向き方向に天板を折りたたむなど、トルクヒンジに思いもよらぬ荷重がかかるような使用状況下では、破損する可能性が高いのでご注意ください(荷重を受けるための部材を別途ご用意ください)。 ... 詳細表示
薄枠丁番 HES1F-140型の調整ストライクと併用可能なレバーハンドルが...
薄枠丁番 HES1F-140型のオプション品の調整ストライクを使用する場合、併用するレバーハンドル(ケースロック)は、以下2点を考慮の上、選定してください。 その1 ケースロックのラッチボルトが調整ストライクの受け口に納まるサイズかどうか。 ※弊社が販売しているモーティス・ケースロックは ラッチボル... 詳細表示
インサート取付仕様のトルクヒンジの圧入は、一般的な圧入機をご使用ください。 圧入機には手動式、油圧式、卓上タイプなど様々な種類がありますが、まっすぐに圧入できればいずれのタイプでも構いません。 ただし、下記取付は推奨できませんのでご注意ください。 ハンマーのような工具を利用した打ち込み... 詳細表示
ドロップ丁番とは、下開きの扉と筐体内部をフラットにする丁番です。 布を広げたり、物を取り出すときの利便性を高めます。 ライティングデスクなど、折りたたみ式のテーブルなどにもステーと組み合わせて使用されています。 製品一覧はこちら 詳細表示
パワーアシストステーS-ATシリーズは多軸丁番と併用できますか
パワーアシストステーS-ATシリーズは、多軸丁番との併用はできません。 丁番に強い負荷がかかるため、多軸丁番だと強度が持たず破損する可能性があります。 強度のある一軸丁番を使用してください。 詳細表示
プッシュオープンの扉を作るには、スライド丁番の「オープンタイプ」と、プッシュラッチを併用する事を推奨します。 (例)360-U26-9T(スライド丁番オープンタイプ)と、MC-37F型(プッシュラッチ) 【スライド丁番 オープンタイプ】 ・オリンピアスライド丁番 360-U26-9... 詳細表示
1176件中 181 - 190 件を表示