印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
可動ディスクの間に固定ディスクを挟んで回転させると、摩擦が発生する構造のことです。 ディスク構造のほかにも、トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した様々な構造でつくられています。 モーション デザインテックのページ内にて、各メカニズムをイラストで説明しております。 詳細はこちら 詳細表示
トルクヒンジのスプリングバックとは、扉や蓋が閉まりきらず浮いてしまう(はね返り)現象のことです。 弊社では蓋の閉まり際にトルクを解放し、スプリングバックが起きないディテントトルクヒンジをご用意しています。 スプリングバックが発生しないため、蓋がぴったりと閉まります。 また扉を保持する部品が... 詳細表示
吊元丁番が不要の折りたたみ棚受は、以下の製品になります。 ステンレス折りたたみ棚受EBN型 ステンレス折りたたみ棚受EBN-DA型(ダンパー内蔵) ステンレス折りたたみ棚受EB-F型(多段階保持) ステンレス折りたたみ棚受BOS-180、BOS-240 折りたたみブラケット... 詳細表示
ゆっくり閉まる扉には、ダンパーヒンジやダンパーステーなどをご検討ください。 或いはソフトクローズとフリーストップ機能を併せ持ったダンパートルクヒンジHG-TQJD型をご検討ください。 製品の選定には、選定ツールさスガくん「ソフトモーション」内の「ダンパーヒンジ・ダンパーステー」または「ダンパートルクヒン... 詳細表示
クリップでトルクヒンジの軸をおさえて回転させると摩擦が発生する構造のことです。 クリップ構造のほかにも、トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した様々な構造でつくられています。 モーション デザインテックのページ内にて、各メカニズムをイラストで説明しております。 詳細はこちら 詳細表示
トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した構造で作られているため、手で動かすことは難しいです。 トルクヒンジを筐体に取り付けてから、動きを確認してください。 詳細表示
バタフライテーブルには、折りたたみ棚受やミシン丁番などがご使用いただけます。 折りたたみ棚受には、急な落下を防ぐ安全なダンパー搭載タイプや、 角度を多段階で保持できるタイプ等があります。 折りたたみ棚受はこちら ミシン丁番はこちら 詳細表示
弊社の想定している取付仕様ではありませんが、 スライド丁番のカップ側と座金側を逆に取り付けても問題なく使用いただけます。 詳細表示
フリッパードア金具OVN型でC1315以外のレールを使いたい
OVN型は丁番一体型の専用レールのため、カタログで指定されているレール以外の製品と組み合わせて使用することはできません。 既製品では対応できませんが、発注予定の数量によっては特注で対応できる場合があります。 特注のお問い合わせはこちら その他のフリッパードア金具のラインアッ... 詳細表示
パワーアシストステーS-ATシリーズは多軸丁番と併用できますか
パワーアシストステーS-ATシリーズは、多軸丁番との併用はできません。 丁番に強い負荷がかかるため、多軸丁番だと強度が持たず破損する可能性があります。 強度のある一軸丁番を使用してください。 詳細表示
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