印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
丁番の取付数を増やせば、耐荷重も増えます。 ただし、比例して増えるということではありません。ご使用いただく扉や蓋の条件によって異なります。 丁番の耐荷重は丁番選定ツールやカタログをご参照ください。 ※スライド丁番や隠し丁番は各製品の目安に従ってください。 蝶番選定ツールはこちら... 詳細表示
吸着力、取付の向き、本体のサイズなど使用用途に合わせて選定してください。 選定の際は、スガツネットの絞り込み検索機能をご利用ください。 家具金物・建築金物のマグネットキャッチ選定はこちら 産業機器用 機構部品のマグネットキャッチ選定はこちら 詳細表示
スライドレールは手動操作を前提に設計製作しておりますので、電動での操作は不向きです。スライドレールをモーターで作動させるとクリープ現象が発生しやすくなるためです。 ※クリープ現象とは、スライドレールが移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなる現象で、動かすには強い力が必要になるため、モーター等での動作には不向... 詳細表示
ステンレス鋼製ストロングボールキャッチBCTS-85Jは、キャッチ力の調整が可能です。 ※その他のボールキャッチは調整不可です。製品にすりわり部がありますが、回さないでください。 詳細はこちら 詳細表示
棚受に対する棚板の奥行の一般的な目安は、棚受の長さの約1.33倍(4/3倍)です。 ただし、製品によって考え方が異なる場合があるので、使用する棚受の製品情報を都度ご確認ください。 ※耐荷重試験は、図の棚板の中央部で実施しています。 詳細表示
ボールベアリングを使用したスライドレールは、垂直使いできません。 ボールクリープが発生し、スライドレールがスムーズに動かなくなる可能性があるためです。 ※ボールクリープとはスライドレールが移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなることです。 スライドレールの垂直使いはガイドレールあるいはリニア型多目的... 詳細表示
Wは「ウィットねじ」であることを示しています。 その後に続く数値はねじの呼び径(ねじ部の太さ)を表します。 ウィットねじはインチねじの一種で、イギリスで考案された古くからある規格です。 ねじ山の角度が55°になっています。 ちなみに、同じくインチねじの一種である「ユニ... 詳細表示
ソフトダウンステー、ラプコンステーを取り付けた扉がバタンと閉まる
ステーの取付位置がずれている、あるいは扉のモーメントに対してステーの力が合っていない可能性があります。下記をご確認ください。 キャビネットおよび扉の設計、製品の取付位置は必ず指定寸法、水平、垂直度をお守りください。 一枚の扉に複数個の製品を使用する場合、それぞれの取付位置に差異がないかご確認くださ... 詳細表示
コンセントプレート取付枠のWCN370型とDMF-B型の違いはなんですか
【WCN370型】 各種コンセント・コネクタをカシメて取り付けます。 ※WCN370型は、在庫限りで販売終了となるBS-P型の代替品です。 【DMF-B型】 カシメ不要で、各種コンセント・コネクタがワンタッチで取り付けられます。 詳細表示
ラッチの有無による、扉閉時の簡易保持ができるかできないかの違いです。 つまみ付きプッシュラッチ:つまみを押すことでラッチがかかり、扉がロックされます。 プッシュつまみ:ラッチの機能はなく、扉の閉時保持はできません。別途キャッチなどが必要になります。 どちらもつまみ部が押し込まれるとフラット... 詳細表示
1173件中 321 - 330 件を表示