印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
S-AT型はバランス調整できません。 S-ATシリーズでバランス調整可能な製品は以下になります。 バランス調整ねじを操作することにより、開き角度ごとのステーのトルク値が変化し、さまざまな重心位置の上蓋に対応できます。 【バランス調整式のパワーアシストステーはこちら】... 詳細表示
パワーアシストステーS-ATシリーズはスライド丁番と併用できますか
スライド丁番(多軸丁番)はS-ATシリーズステーと併用できません。 丁番に強い負荷がかかるため、スライド丁番や多軸丁番だと強度が持たず破損する可能性があります。 強度のある一軸丁番を使用してください。 詳細表示
ドロップ丁番だけでは机として使用することはできません。 机に使う場合は、下開き用のソフトダウンステーを併用するとともに、別途荷重を支える部材をご用意ください。 ※机として使用する際の負荷が、丁番とステーに掛からないようにすることが重要です。 詳細表示
製造上、どうしてもばらつきが発生してしまうため 吸着力をぴったりと揃えることは困難です。ご了承ください。 詳細表示
感知式の耐震ラッチは、弊社では扱っておりません。 地震対策にもなる、棚や引き出しなどの収納物が飛び出すのを防止するラッチは多数あります。 ラッチの他にも地震対策として使用できる部品がありますので、ご検討ください。 地震対策部品はこちら 詳細表示
別注品対応で検討可能です。 仕様など詳細をご相談ください。 お問い合わせはこちら 詳細表示
1個のACアダプターに接続できるLEDライトの最大数が知りたい
1個のACアダプターに接続できるLEDライトの最大数は、「最大接続灯数」としてカタログに記載しています。 LEDライトの各製品ページ記載の最大接続灯数をご確認ください。 LED照明の製品詳細はこちら 詳細表示
手前部分しか引き出さない引き出しのスライドレールの選定について
引き出す長さにあったスライドレールをお選びください。 スライドレールは全開と全閉が基本の動きとなるため、可動域の途中で動きを止める操作を続けるとクリープ現象が発生しやすくなります。 ※クリープ現象とは、スライドレールが移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなる現象のことです。クリープ現象は強制的に全開... 詳細表示
キャスターやアジャスターの、Tr60やTr52やTr42とは
Trは「メートル台形ねじ」で、ねじの断面が台形のねじを表しています。 その後に続く数値はねじの呼び径を示します。 詳細表示
2セット使い可能です。トルク範囲は、1セット時の2倍です。 3セット以上では使用できませんのでご注意ください。 ※リフトアシストダンパーLAD-ST型と、重量用リフトアシストダンパーLADH型は2セット使いできません。 詳細表示
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