印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカーのFAQサイト
炊飯器を置く台を引き出すためのスライドレールには、 引き出したときに簡易保持(開時保持)するタイプのスライドレールを使用することをおすすめします。 ご飯をよそう時に、台が前後にスライドしにくくなるためです。 ご検討の際は、試作・検証をして問題ないことをご確認の上、 使用してください。 開時保持タ... 詳細表示
重量用スライド丁番 J160の閉まり際の速度は調整できますか
重量用広角度開きワンタッチスライド丁番 J160は、ダンパーが効く閉まり際の速度調整はできません。 扉がゆっくりと閉まる、ソフトクローズ機構のみ搭載のためです。 重量用広角度開きワンタッチスライド丁番J160 詳細表示
大型の上カバーの開閉をアシストするヒンジ・ステーや、 卓上設置型の機器の扉を一定の角度で保持する小さなクリックヒンジなど 研究設備周辺の機器に最適な、さまざまな機構部品をご用意しています。 詳細はこちら 詳細表示
開き戸の開閉時に扉の持ち出しを少なくするには、アーム式フラットドアシリーズをご検討ください。 開いた状態でも扉が邪魔にならないので、キャビネット前が狭くても空間を確保できます。 詳細はこちら 詳細表示
アンダーマウント型のスライドレールは、なぜ取付穴が上下2段になっているのか
アンダーマウント型のスライドレールの取付穴が上下2段になっているのは、互い違いに取り付けることによって取付強度が増すことが想定されるためです。 (ねじを一直線に取り付けると木目によっては割れの発生につながることも考えられます) 上下互い違いに取り付けることは必須ではありませんので、お客様にてご判断くだ... 詳細表示
オリンピア スライド丁番360の取付後、開き角度を85°で止まるようにしたい
ラプコン搭載オリンピア スライド丁番360の取付後、開き角度を85°で止まる仕様にしたい場合は、「オリンピアシリーズ 85° 開き止めパーツ 」をご使用ください。 オリンピアシリーズスライド丁番360の開き角度を85°前後に規制します。 ※標準扉用の105°開きと厚扉用H360で品番が異なり... 詳細表示
ステーとは、扉や蓋の開閉動作の補助をしたり、開き角度を制限したりする機能をもつ部品です。 扉や蓋を任意の角度で止めたい、ゆっくり閉じるようにしたい、軽く開けたい、多用な要望にお応えします。 扉のモーメントに合わせて選定いただくソフトダウンステーやラプコンステー、トルクステーなどは選定ツール... 詳細表示
キャッチ機能のない丁番で、扉を閉めたままにするにはどうすればいいですか
キャッチなしの丁番だけでは、扉を閉じた状態が保持できません。 マグネットキャッチ、ボールキャッチなどを併用してください。 詳細表示
【オリフィス構造】 太い径から細い径に粘性体を流す時に発生する抵抗。 【せん断構造】 粘性体を挟んだ板を動かす時に発生する抵抗。 これらのメカニズムが各製品で使われています。 詳細はこちら 詳細表示
ガラス扉用のブラケットがある製品がございます。 詳細はこちら 詳細表示
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