印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
木の3枚引き違い戸で、各々の扉が独立した連動しない引戸を作りたい場合は 引戸金物のディバイドシリーズを使用するか、 上吊式引戸金物に対して、下ガイド部品もしくはマグネット下ガイドを併用してください。 ※マグネット下ガイドは一般住宅向けの製品です。公共施設などには使用しないでください。 ディバイ... 詳細表示
マグナロックをガラス扉に使用する場合、 マグナロックM32型(M32-M、BM、FM、FBM)のストライクプレート(付属品)をガラス扉に取り付けるための別売ブラケット(GB-M32)を併用してください。 ※引戸には使用できません。 詳細はこちら 詳細表示
ガラスドア用錠M1030型のスペアキーやマスターキー仕様が欲しい
ガラスドア用錠M1030型のスペアキー製作は弊社では行っておりません。別売のプロファイルシリンダーとの交換をお勧めします(キー3本付属)。 なお、スペアキー(合鍵)は、町の鍵屋さんで製作できる場合もあるようですので、相談してみてください。ただしこの場合保証の対象とはなりません。 マスターキー仕... 詳細表示
スイングドアヒンジ、スプリング自由丁番がございます。 詳細は以下リンクをご覧ください。 スイングドアヒンジ スプリング自由丁番 アルミ合金製面付スプリング自由丁番 詳細表示
リフトアシストダンパーLAD型はどの丁番と併用すればいいですか
丁番に大きな負荷がかかるため、強度のある一軸丁番(長丁番含む)、もしくは隠し丁番(R-70、R-100)を 併用してください。 その他の隠し丁番、もしくはスライド丁番との併用は不可です。 詳細表示
スライド丁番軽量扉用 M100の14mmかぶせと19mmかぶせの見分け方は、以下をご覧ください。 14mmかぶせ:本体を側面から見ると、座金側に段がついていません。 19mmかぶせ:本体を側面から見ると、座金側が段になっています。 詳細表示
押して開ける仕様のスライドレールの前板と側板の隙間はどのくらい必要ですか
プッシュオープンのスライドレールを使用する場合、引き出しの前板と側板の間に必要な隙間は製品や取付条件によって異なります。 カタログにて解除ストロークの数値をご確認ください。 製品一覧はこちら 詳細表示
弊社の想定している取付仕様ではありませんが、 スライド丁番のカップ側と座金側を逆に取り付けても問題なく使用いただけます。 詳細表示
隠し丁番は扉と枠に埋め込んで取り付け、扉を閉じたときに扉の外観から丁番本体や軸が見えないため、「隠し丁番」と呼ばれています。 弊社では様々な隠し丁番をご用意しております。 なかでも、三次元調整機能付隠し丁番HESシリーズは、ご希望条件に合う製品を選定する「選定ツール」もあります。 ... 詳細表示
施錠されている家具の扉をプッシュすることで解錠させるには、 以下製品の組み合わせをご検討ください。 スライド丁番のオープンタイプ ※扉の開く方向にばねが効いている仕様の製品です。 TOTロック TL-1020型 マグネットキーにより、解錠可能なセキュリティ金物です。 上記... 詳細表示
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