印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
トルクヒンジを縦にして使用すると、扉側の羽が軸からはがれる方向に負荷がかかり、軸部の摩擦を利用しているフリーストップ機構(任意の位置で止める機構)に影響するためです(トルク値、耐久性に支障が出る)。 弊社では垂直使い対応のトルクヒンジをご用意しています。 また横開きの扉に抵抗感を加えたい場合、別の手段と... 詳細表示
大型スライド丁番MFH-100型のかぶせ量を、カタログ記載の数値以上増やすことは推奨しません。 施工後に扉を左右方向に調整(+6mm、-6mm)することができますが、扉吊元のオープニングクリアランスが確保されていないと、扉が側板に接触して開かなくなります。 詳細表示
トルクヒンジの基本的な機能はフリーストップ(扉・蓋を任意の位置で保持)ですが、 トルク調整のできるタイプ、耐熱タイプ、一方向のみにトルクが発生するワンウェイタイプなどさまざまなバリエーションがあります。 機能のバリエーションだけでなく、平蝶番型、抜き差し蝶番型、裏蝶番型など形状もさまざまです。... 詳細表示
ダンパー内蔵スライド丁番151シリーズです。 スライド丁番150シリーズからスライド丁番151シリーズへ交換の場合、軌跡が少し異なるため、1枚の扉に取り付けてある全てのスライド丁番を151シリーズにお切り替えください。 またスライド丁番150シリーズと151シリーズの座金は共通のため、交換不要です。 ... 詳細表示
家具用のスライド丁番を取り付けるために必要な最小奥行きはどのくらいですか
家具用のスライド丁番を取り付けるために必要な最小奥行きは、以下を参考値としてください。 スライド丁番の長さ+扉の板厚(インセットの場合)+操作スペース(※1) (※1)スライド丁番に着脱レバーがある場合は、メンテナンス等でクリップ部分に指が入るくらいの操作スペースが必要です。 ... 詳細表示
ございます。 特設サイトにて現在のラインアップがご覧いただけます。 詳細表示
引戸金物FD35EV ソフトクローザー仕様の扉を開けるときの操作力について
上吊式引戸金物FD35EVソフトクローザー仕様の扉を開けるときの操作力は最大で15N(1.5kgf)です。 従来品のFD30に比べ、12%軽くなっております。 軽い操作感でありながら、強度を上げることによって、住宅以外のホテルや老健施設でも使用できます。 詳細はこちら 詳細表示
ダンパーヒンジを取り付けた後に、扉や蓋の開閉速度を調整できる製品は以下をご覧ください。 ラプコン搭載オリンピアスライド丁番360(ダンパー内蔵タイプ) ソフトクローズヒンジHG-JV65型 横開き用 ダンパーヒンジTD27A1/B1、TD28A1/B1 自開式ダンパーヒンジHG-J... 詳細表示
あります。 BMB つまみ1271-600BMB、ガラス用つまみ17-40-060(片開き扉用)・17-40-080(両開き扉用)、UV接着用ハンドルが該当製品です。 また、取手以外にもガラスに金具を直接接着できるUV接着シリーズがあります。 BMB つまみ1271-600 ガラス用... 詳細表示
クリックヒンジとは、開閉中の扉や蓋、カバーを一定の角度まで可動させた時にクリック感を付与(仮保持)させる丁番です。 クリックヒンジのメカニズムはこちら 家具金物・建築金物はこちら 産業機器用 機構部品はこちら 詳細表示
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