印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
スライドレールをインナーメンバーまで完全に引き出した際、摩擦抵抗でストップする仕様のことです。 ゆっくり止まる訳ではありません。 強く引くとインナーメンバーが抜けます(脱着機能)ので、ご注意ください。 詳細表示
以下を参考に、ご検討をお願いします。 まず、背の高い引き出し(ユニット)にスライドレールを取り付けると振れが大きくなり、 スライドレールが変形・破損する可能性があります。 振れ対策として、振れ止め用のスライドレールを追加してください。 ※... 詳細表示
スライドレールへの定期的なグリスアップは基本的に不要です。 汚れやごみなどが付着して動きに支障が出た場合は、新品への交換をご検討ください。 スライドレール製品一覧(家具金物・建築金物はこちら、産業機器用 機構部品はこちら) 詳細表示
ガチャ柱とは、「棚柱」の別称で、金属製の柱に一定間隔で棚受固定用の穴をあけたものを指します。 棚受の金具部分を棚柱の穴に引っかける際に発生する音から「ガチャ柱」と呼ばれるようになりました。 弊社では「棚柱」として販売しており、強度、施工性の高い(カットしやすい)タイプ、重量用など用途に合わ... 詳細表示
引き出しの最大幅の規定寸法は、一部製品を除き、設けておりません。 ただし、あまりにも幅の広い引き出しに使用してしまうと、開閉時の横振れが大きくなり スライドレールに大きな負荷がかかり、ボールクリープも発生しやすくなります。 また、引き出し自体がたわんで正常な開閉動作ができなくなる可能性もあります。 ... 詳細表示
クリープ現象とは、スライドレールを取り付けた引き出しなどで、スライドレールの移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなることです。別称「ボールクリープ」とも呼ばれます。 クリープ現象が起きた場合、強制的にスライドレールを全開にすることで解消できます。 これはスライドレールの特性であるため、発生しても不良品ではあ... 詳細表示
スライドレール702-WTに左右勝手違いがあるのはなぜですか
クローズタイプとオープンタイプそれぞれ異なる機能を、レールを組み合わせて使うことで2つの性能を発揮するようにしているためです。 クローズタイプ:あそびが全くなく、幅の寸法が変わりません。引き出しなどに使う際は、枠とぴったりの寸法でなければ使えません。 オープンタイプ:あそびがあるため、幅の調整が可能... 詳細表示
スライドレールとガイドレールの違いは、使用用途と構成部品の動きです。 【スライドレール】 主に引き出しに使われる部品です。全開時にアウターメンバーから、(中間メンバー、)インナーメンバーが引き出され、伸長していきます。テレスコピックタイプとも言われます。 【ガイドレール】 ... 詳細表示
スライドレールの取り付け方は、以下動画をご覧ください。 取り外し方は以下動画の手順を遡る形で行ってください。 脱着できないタイプのスライドレールの取り付け方はこちら 脱着可能なタイプのスライドレールの取り付け方はこちら 詳細表示
ソフトクローズの速度調整が可能なスライドレールは、重量用の5370型のみです(2段階で調整可能) それ以外は閉時速度調整は出来ません。 5370型の詳細はこちら 詳細表示
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