印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
建具用ガラス丁番はカタログの寸法に従ってご使用ください。 製品検索では扉の寸法やガラス厚を指定して製品を絞り込むこともできますので、ご活用ください。 製品一覧はこちら 詳細表示
スライド丁番100シリーズの座金100-03Aと100-P3Aの違い
スライド丁番100シリーズのマウンティングプレート100-03Aと100-P3Aは、材料と仕上が異なります。 詳細表示
スライド丁番のオープニングクリアランスを小さくする方法は、吊元のオープニングクリアランスの場合、扉厚を減らす、あるいはカット量を最大値でご使用ください。 それでも扉吊元側の端面などに干渉が発生する場合は、干渉する部分をC面やR面で干渉が発生しなくなるまで削り取る方法があります。ただし、この方法は扉正面の意... 詳細表示
ラプコンステーをガラス扉に使用する場合は、別売品のガラス扉用フェイスプレート、スペーサーを併用してください。 下開き扉の場合は、ガラス扉用ドロップ丁番のご使用もご検討ください。 ガラス扉用フェイスプレート、スペーサーが利用可能なラプコンステーはこちら ガラス扉用ドロップ丁番SDH-G型はこちら 詳細表示
エッジとは物体の「縁」(ふち)を意味します。 弊社では、金属板やガラス、アクリル板などのエッジを保護する製品を用意しております。 エッジ用プロテクターの一覧はこちら ガラス用エッジシールはこちら 詳細表示
ガラス用金物の自動閉止範囲・フリー範囲・ソフトクローズ範囲の違いとは
扉の動きがそれぞれ異なります。 自動閉止範囲 扉の重量を利用して、扉が自動的に閉まります。 フリー範囲 扉から手を離すとその場で扉が静止します。 ソフトクローズ範囲 一定の角度からダンパーの力でゆっくり扉が閉まります。 詳細表示
前後調整ねじの形状および調整方法が異なります。 丸頭のねじ固定は150シリーズ、 平頭の偏芯カム機構は151シリーズです。 また、ダンパー付きは本体裏部から見分けられます。 金属製ダンパーは150シリーズ、プラスチック製ダンパーは151シリーズです。 詳細表示
スライド丁番をカタログ掲載の扉厚以下で使用することは推奨できません。 木扉の場合、堀込加工の残り代が薄いと木材に割れが発生する恐れがあります。 詳細表示
別売の加工治具HES3D-TMP型をご使用ください。 ルーターやトリマーを使った扉・枠の掘込加工が簡単に行えます。 また加工治具HES3D-TMP型を使った掘込加工例の動画もご用意しておりますので、ご活用ください。 ※一部テンプレートのご用意がない製品があります。適応丁番はカタログをご覧く... 詳細表示
ソフトクロージング機構付や、水回り使用可能な自由丁番を各種ご用意しております。 詳細はこちら 詳細表示
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