印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ソフトクローズし、扉を開ける時も動きが軽い引戸金物はありますか
引戸金物FDシリーズ ソフトクローザー仕様は、扉を開ける時の操作力を軽くする工夫がされています。 シリーズの中でも、特にFD30EX、FD35EVは負荷を感じにくい操作感です。 各ショールームで操作感をお試しいただけます。ぜひ軽さをご体感ください。 上吊式引戸金物FDシリーズの詳細はこちら 詳細表示
スライド丁番取り付け時にかぶせ量を減らす方法は、以下の通りになります。 スライド丁番本体のかぶせ量調整ねじで調整する(製品により調整量は異なります)。 厚みをプラスできるマウンティングプレートに変更する(プラスされた厚み分、かぶせ量が減ります)。 ディスタンスプレートを追加することで、プレート... 詳細表示
ドロップ丁番 IT4011-500の オープニングクリアランスが知りたい
扉厚20mmの場合、1.6mmです。 扉厚によっても異なりますので、詳細はこちらより、カタログ情報をご確認ください。 詳細表示
面付タイプのスライド丁番は以下をご覧ください。 製品によってキャッチあり・キャッチ無しや、最大開き角度など特長がありますのでカタログをご確認の上、選定してください。 詳細はこちら 詳細表示
オリンピアスライド丁番360の使用温度範囲は、0~40℃です。 他の製品につきましても、一部を除いて基本的には常温環境で使用して頂くことを想定しています。 特殊環境での使用をご検討の場合は、別途お問い合わせください。 お問い合わせはこちら 詳細表示
上吊式引戸金物FDシリーズに後付トリガーを取付後、扉がゆっくり閉まっていかない
上吊式引戸金物FDシリーズに後付トリガーを取付後、扉がゆっくり閉まっていかない場合、下記ご確認ください。 【取り付ける位置】 トリガー取付治具を使用し、トリガーが垂直になるよう上レールの中心にお取付ください。 (トリガーが斜めに取り付けられていたり、上レール中心から外れていると、クロー... 詳細表示
オリンピア丁番の板金取付に、スペーサー360-BCSが必要な理由
オリンピア用の板金扉用スペーサー360-BCSが必要な理由は、強度確保のためです。 オリンピアスライド丁番360(カップ径Φ35)に取り付けることで、カップ底面の受けを設ける必要がなくなります。 詳細表示
抜き差し丁番はメス側を筐体側、オス側を扉側に取り付けても使用可能です。 ベアリングやワッシャが入っているものは、組み立ての際ご注意ください。また一部向きが決まっているものもあります。 抜き差し丁番製品一覧(家具金物・建具金物はこちら、産業機器用 機構部品はこちら) 詳細表示
一般的なトルクヒンジは垂直使いできませんが、スガツネでは垂直使い対応のトルクヒンジをラインアップしています。 横開きの扉に抵抗感を加えたい場合、別の手段として通常の丁番(トルク無し)とフリーストップ機構付トルクステーを併用する方法もあります。(荷重は丁番で受けて、回転方向の抵抗をトルクステーで発生させる)... 詳細表示
スライド丁番をカタログに記載されている以上の扉厚で使用したい
オープニングクリアランスをご確認いただいたうえで、問題がなければ使用可能です。 必要に応じて扉側に面取り加工を施すこともご検討ください。 ※扉厚以外の条件(かぶせ量、扉重量、カップ径、掘込深さなど)が仕様範囲内であることが前提です。 詳細表示
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