印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
キャッチ付のスライド丁番とは、スリムプッシュラッチIT5700型の「マグネットなし仕様」の併用を推奨します。 併用することで、ラッチのストローク分だけ扉を開けられます。 ※扉を閉めた際はスリムプッシュラッチの解除ストローク分だけ、戸先が浮きます。 詳細はこちら 詳細表示
ステンレス製のスライド丁番は、オールステンレス鋼製スライド丁番100シリーズをご用意しています。 ステンレス鋼製(SUS304)をスライド丁番本体および座金に使用しております。 ステンレス鋼の持つ抜群の耐食性など、優れた性質により、湿気の多い場所(船、厨房、屋外設置する筐体の内側など)での使用に適... 詳細表示
上吊引戸金物FDシリーズのトリガーとはソフトクローザーを作動させるため、上レール側に取り付ける部品のことです。 機種によりトリガーの取り付け位置は異なりますので、カタログ・施工説明書をご確認ください。 ※FD30EX、FD35EVのソフトクローザー専用上レールには、トリガー組込済のため施工が簡単です。... 詳細表示
引戸金物FD35EVソフトクローザー仕様は、どのような試験を行っていますか
上吊式引戸金物FD35EVソフトクローザー仕様は「30万回開閉試験」「高負荷試験」「耐衝撃性試験」を行っています。 強度試験によって、安心・安全性の検証をしっかり行っています。 試験内容は動画にて確認いただけます。 高負荷試験はこちら 耐衝撃性試験はこちら 上吊式引戸金物FD35EVの詳細は... 詳細表示
オリンピア丁番の板金取付に、スペーサー360-BCSが必要な理由
オリンピア用の板金扉用スペーサー360-BCSが必要な理由は、強度確保のためです。 オリンピアスライド丁番360(カップ径Φ35)に取り付けることで、カップ底面の受けを設ける必要がなくなります。 詳細表示
オープニングクリアランス(以下:O.C.)とは扉を開閉する際に必要な隙間です。 O.C.には、吊元のO.C.と扉先端のO.C.の2種類あります。 家具を壁につけて配置する場合などに、O.C.が適正に確保されていないと、扉が壁に当たって開かなくなります。 O.C.は扉の厚みに左右されますのでカタログで... 詳細表示
ございます。 特設サイトにて現在のラインアップがご覧いただけます。 詳細表示
あります。 BMB つまみ1271-600BMB、ガラス用つまみ17-40-060(片開き扉用)・17-40-080(両開き扉用)、UV接着用ハンドルが該当製品です。 また、取手以外にもガラスに金具を直接接着できるUV接着シリーズがあります。 BMB つまみ1271-600 ガラス用... 詳細表示
ダンパー内蔵スライド丁番151シリーズです。 スライド丁番150シリーズからスライド丁番151シリーズへ交換の場合、軌跡が少し異なるため、1枚の扉に取り付けてある全てのスライド丁番を151シリーズにお切り替えください。 またスライド丁番150シリーズと151シリーズの座金は共通のため、交換不要です。 ... 詳細表示
パワーアシストステー S-AT型・S-ATS型は、隠し丁番R型と一緒に使えますか
S-AT型ステーと隠し丁番R型の併用は相性が悪く、お奨めできない組み合わせです。 隠し丁番は多軸である為、ステーのパワーの方が勝ってしまい、吊元が浮いてしまう場合があります。 丁番の破損に繋がってしまう恐れがありますので、併用は避けてください。 製品情報はこちら パワーアシ... 詳細表示
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