印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
アジャスターは、工具がなくても手で回すことにより取り付けできるものがほとんどです。 取り付け後の高さ調整(レベル調整)は、六角レンチやスパナ、ドライバーなどがあると便利です。 ※製品によって対応している工具が異なりますので、詳細はカタログをご覧ください。 詳細表示
旗丁番とは、一軸構造で、左右の羽根が上下に分けられる丁番のことです。片側の羽根が旗に似ている事から旗丁番と呼ばれます。別称「抜き差し丁番」とも呼ばれます。 旗丁番の選定には、扉の寸法や質量(重量)から適切な丁番が見つけられる「選定ツール」をご活用ください。 選定ツールはこちら 家具金物・建築金物はこ... 詳細表示
抜き差しトルクヒンジ HG-KNT型とは、軸の向きを垂直にして使用できるため横開きの扉に取付可能なトルクヒンジです。 抜き差しタイプのため、左右の羽根を取り外すことができ、扉の着脱が容易です。 製品詳細はこちら 詳細表示
ナス環フックとは、ワンタッチで開閉部がばねの力で閉まり、外れにくくなるフックです。 住宅や商店での取付だけでなく、ペットをつなぎとめるリードフックとしても最適です。 「茄子」の形状に似ていることから、ナス環という名称になったと言われています。 ※「環」は「わっか」を意味します。 ... 詳細表示
スイベルトルクヒンジ単体を、手の力で回すことはできません。 任意の角度で保持することを目的とした製品のため、 回転させるにはある程度大きな力を加える必要があります。 5.0N・m(51kgf・cm)のトルクを有するスイベルトルクヒンジであれば 仮に、回転中心から10cmの位置で操作する場合、約5kg以... 詳細表示
アジャスターADCR型の、ねじ部分と底部は取り外しできますか
アジャスターADCR型の、ねじ部分と底部は、ワッシャーを入れてかしめているため取り外しできません。 詳細表示
システム30、システム32とは、木工家具における、規定の取付位置、加工を施す「システム材料」の規格を指します。 【システム30】 日本固有のシステムです。 木材の小口から奥に35mm、上からピッチ30mm、Φ5の穴加工をベースにしたシステムです。 【システム... 詳細表示
アジャスターの首が振れる(動く)ようになっている機構です。傾斜がある床面でも、フレキシブルに対応します。 ※アジャスターの首とは、底部とボルト部の繋ぎ部分を指します。 詳細表示
ガラス扉への加工が不要なガラス用の錠前は、以下製品をご検討ください。 ガラス錠ハウジング 1271-200、1271-300 シリンダーガラス錠 14-09-555型(両開き扉用) シリンダーガラス錠 14-09-520型(片開き扉用) ガラス錠MKL-2100-D 詳細表示
スイベルトルクヒンジの吊り下げでの使用は推奨しておりません。 吊り下げてご使用する場合には高剛性スイベルトルクヒンジHG-S-HR50型をご検討ください。 高剛性スイベルトルクヒンジHG-S-HR50型 詳細表示
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