印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
スガツネ工業では、ガラスに使える金物を多数取り揃えております。 丁番やハンドルはもちろん、省施工の自立ガラスフェンス用金物(バラストレイド)、 ガラス固定金物(ポイントフィックス、クランプ)、キャノピー、ガラス端面保護用のエッジシール、 テープ状コーキング、ガラス加工なしでショーケースが作れる... 詳細表示
スライド丁番とは、家具の内部に取り付け、扉を開閉するための部品です。 軸が外に露出せず、開閉時に隣の扉に干渉しにくい多軸構造です。 5段階ダンパー内蔵、重量用、ワンタッチ取り付け、ガラス扉対応など、さまざまな仕様をご用意しております。 製品検索では、絞り込み項目にて扉の条件に適した製品を絞り込むことが... 詳細表示
自由丁番とは、扉が閉まった状態から手前と奥にそれぞれ90°近く開く丁番のことです。 ガラスドア用はこちら スプリング自由丁番(DA型、DAW型) スイングドアヒンジ4000型、4500型 詳細表示
家具用の両開き扉に鍵をつける場合、両開き扉用のシリンダー錠をご用意しています。 ただし扉中央部で施錠したい場合は、両開き用のシリンダー錠は使用できません。 その場合は、丸落としかオートマチックを片側の扉に使用して固定してください。 両開き用のシリンダー錠 製品一覧はこちら 【扉中央で施錠... 詳細表示
重量用スライド丁番 J160の閉まり際の速度は調整できますか
重量用広角度開きワンタッチスライド丁番 J160は、ダンパーが効く閉まり際の速度調整はできません。 扉がゆっくりと閉まる、ソフトクローズ機構のみ搭載のためです。 重量用広角度開きワンタッチスライド丁番J160 詳細表示
留め加工用の専用丁番はご用意していませんが、 扉厚18mm以内であれば、面付丁番2000-150型で対応可能です。 弊社が想定している通常の使用用途とは異なるため、 実際に使用をご検討の際は、試作・検証の上、使用のご判断をお願いします。 詳細はこちら 詳細表示
スライド丁番のキャッチ付、キャッチなし、ダンパー付きの違いは、以下の通りです。 はじめにキャッチ付とキャッチなしの違いは、バネの有無による機能の違いです。 【キャッチ付】 スライド丁番にバネがついているため、ある角度から扉が自動的に閉まります。また、扉が閉じた状態を保持します。 【キャッチ... 詳細表示
【新規で家具を製作する場合】 扉をゆっくりと閉めるソフトクローズ機構が内蔵されたスライド丁番をおすすめします。 【既存家具の扉の場合】 BSバンパーのような緩衝材や、後付けで取り付けができる家具用ダンパー吊元タイプDS型などをご検討ください。 扉が閉まる際の音を緩和することができます。 ... 詳細表示
フラット移動間仕切り金物FDPN40型のパネル質量はどのくらいですか
フラット移動間仕切り金物FDPN40型のパネル質量は、「40kg以下」となっています。 縦列収納の開き扉(隠し丁番 HES3D-V135使用)も40kg以下です。 なお、パネル質量が40kgを超える場合は、高荷重対応の「アペルト」や「ヴァリオテック」を選定ください。 フラット移動間仕切り金物引戸仕様の一... 詳細表示
ダンパー内蔵スライド丁番151シリーズです。 スライド丁番150シリーズからスライド丁番151シリーズへ交換の場合、軌跡が少し異なるため、1枚の扉に取り付けてある全てのスライド丁番を151シリーズにお切り替えください。 またスライド丁番150シリーズと151シリーズの座金は共通のため、交換不要です。 ... 詳細表示
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