印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
エレメントシステムの棚受に、ガラス製の棚板を設置することは推奨していません。 ガラス棚の落下防止やすべり止めなどの対策をするなどして、お客様にて使用をご判断ください。 弊社では強化ガラス専用の棚受もご用意しておりますので、併せてご検討ください。 製品一覧はこちら 詳細表示
家具用コンセントカバーDMC型の取り外しは、以下の手順で行ってください。 天板とカバーの隙間に1か所ずつマイナスドライバーを奥まで挿入します カバーを浮かせるようにします カバーをスライドさせて外します 詳細表示
引戸金物の上レールの延長は可能です。 ただし、レール同士がずれない様に取り付けてください。 切断時のバリや断面のずれ、その他、レール連結部に段差や隙間ができると、不具合・故障の要因となります。 (例)上ローラーの摩耗が早い、動きが悪い音鳴りがする、等。 その点をご注意・ご理解いただいた上... 詳細表示
黒色の棚柱をご用意しています。 詳細はこちら また、棚柱を使用した壁面収納のエレメントシステムも 黒色の棚柱をご用意しています。 詳細表示
スライドレールをインナーメンバーまで完全に引き出した際、摩擦抵抗でストップする仕様のことです。 ゆっくり止まる訳ではありません。 強く引くとインナーメンバーが抜けます(脱着機能)ので、ご注意ください。 詳細表示
スライドレールのアウターメンバーとインナーメンバーを組み替えたい
スライドレールの組み替えはお控えください。製品故障の原因となります。 納品されたセットでご使用ください。 詳細表示
スライドレールは2本使いが基本です。 1本使いをすると、スライドレールが破損する可能性が高いので推奨しません。 使用用途として、1本使いも想定しているガイドレールも併せてご検討ください。 詳細はこちら 詳細表示
上吊式引戸金物FDシリーズの連動仕様は、扉枚数3枚までを推奨しております。 扉枚数が多くなると、扉の振れが大きくなり、金物に負担がかかるためです。 上吊式引戸金物FDシリーズの一覧はこちら 詳細表示
上吊式引戸金物FD50 上ローラー木口面付仕様は、高さ方向の調整機能がついています。 上ローラーのM8吊りボルトを、二面幅10mmのスパナ(お客様手配)で回し、床と扉の隙間を6~14mmにしてください。 ※調整後、吊りボルトの回転を防ぐため「軸固定ホルダー」を必ず取り付けてください。 上... 詳細表示
モノフラットユニゾンMFU1200型は屋内向けのフラット引戸金物です。 屋外での使用に関しては、弊社側で検証していないため推奨していません。 具体的にご検討の場合は、お客様側にて充分な試作・検証の上、 最終的な使用のご判断をお願いいたします。 詳細表示
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