印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
お手元のスライド丁番の特長を選択していくことで 製品の判別が可能なツールをご用意しています。 スライド丁番の外観判別ツール ※判別できるのは弊社のスライド丁番のみです。他社製品には対応していません。 上記のツールを使用しても解決しない場合は、 ① 1084-1スライ... 詳細表示
吊元とは、開き扉の丁番がついている側を指します。 扉を手前に引いて開く側から見て、丁番の位置が右側の場合は右吊元、左側の場合は左吊元になります。 詳細表示
SUSとSCSは、どちらも成分・性質はほぼ同じですが、金属製品になるまでの工程が異なります。 SUS :ステンレスを圧延して、板・棒・管の形状に製造する SCS :ステンレスを溶解して型に流し込む鋳造によって製造する SUS304はSCS13、SUS316はSCS14と同等... 詳細表示
図面に記載されているΦは直径、Rは半径を示しています。 【Φ5の場合】 円形の直径5mmを示します。 【R5の場合】 角に半径5mmの丸みをつけることを示します。 詳細表示
スライド丁番を外観から判別するためのツールです。 お手元のスライド丁番と見比べながら、該当する選択肢にチェックを入れていくと ご使用中のスライド丁番が判別できます。 選択肢にご不明点がある場合は、スライド丁番についての基礎知識を 参考に回答をお願いいたします。 【本ツールについての注... 詳細表示
かぶせ仕様とインセット仕様のスライド丁番の見分け方については、下記方法にてご確認ください。 スライド丁番を標準厚のマウンティングプレートに取り付けます。 扉を閉めた状態でマウンティングプレートの取付面を下にして、平面上に置きます。 取付面が平面と密着できた場合は、インセットです。取付面がカップ... 詳細表示
どれが正しいという事はありませんが、元々は「蝶番(ちょうつがい)」です。 現在、建築業界・家具業界では「丁番(ちょうばん)」の書き方、及び読み方が 一般的です。 英語では「Hinge」です。「ヒンジ」の呼び方はここから来ています。 弊社のカタログでは、産業機器向けでは「蝶番」「ヒンジ」、建... 詳細表示
どちらも鍵を開けることを意味しますが、開け方に違いがあります。 解錠:鍵を壊さずに開けること 開錠:手段を問わず鍵を壊してでも開けること 詳細表示
ダンパーとは、粘性体の抵抗によって蓋や扉の閉じ際・開き際のスピードを抑制する装置のことです。 ゆっくりとしたソフトな動きによって、高級感ある空間の演出や、けが防止など安全性の考慮にもつながります。 また弊社では、独自のダンパー機構「ラプコン」を搭載した製品を多数ご用意しております。 ... 詳細表示
ラプコンドアダンパーLDD-S型:ドアを開けたときにアームが戻ってしまう
ラプコンドアダンパーLDD-S型を取り付けたドアを開けたときにアームが戻ってしまう場合は、下記を確認ください。 扉側の受座の位置を、左右調整で吊元方向へ移動してください。 扉の位置ずれ(戸先の垂れ)により、受座の位置がずれてしまうので、扉の位置を調整してください。 ... 詳細表示
1532件中 1 - 10 件を表示