印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
エレメントシステムの棚受10105型と10300型の違いは、棚板の取付方法(載せ方)です。 棚受10105型 棚板をそのまま載せる。 クリップオンホルダー11604-00001を棚板に付けると横ずれが防げる。 スチール棚10700型の棚受として使用する。 ... 詳細表示
スガツネ工業製品のRoHS対応状況は、カタログの各製品ページに品番ごとに記載されています。 また、スガツネットの絞り込み検索でもRoHS対応、非対応(未調査)を絞り込むことができます。 証明書をご希望の場合は、会員登録後、WEB上で発行が可能です。 詳細はこちら 詳細表示
折戸のリバーシブルとは、吊元を固定せずに折り畳んだ扉を左右に移動させることができる折戸金物の仕様のことです。 リバーシブル仕様の家具用折戸金物はこちら リバーシブル仕様の建具用折戸金物はこちら 詳細表示
家具用コンセントカバー・プレートと配線器具の組み合わせについて
家具用コンセントカバー・プレートと配線器具の組み合わせを知るには、「家具用コンセントカバー・プレート選定ツール」を利用いただくのが便利です。 「カバープレートから選定する」方法と「配線器具から選定する」方法があります。 また、選定結果に取り付け場所など背景を付ける機能もあり、使用風景をイメージしやすく... 詳細表示
トルクヒンジのスプリングバックとは、扉や蓋が閉まりきらず浮いてしまう(はね返り)現象のことです。 弊社では蓋の閉まり際にトルクを解放し、スプリングバックが起きないディテントトルクヒンジをご用意しています。 スプリングバックが発生しないため、蓋がぴったりと閉まります。 また扉を保持する部品が... 詳細表示
トルクヒンジの使用を水まわりでご検討の場合、状況に応じて下記からお選びください 屋外でも使用可能なトルクヒンジの詳細はこちら オールステンレス仕様のトルクヒンジの詳細はこちら 屋外でも使用可能なトルクヒンジは、トルク発生部が覆われていて防水機能もあり、お奨めです。 オールステンレス仕様のトルクヒン... 詳細表示
クリップでトルクヒンジの軸をおさえて回転させると摩擦が発生する構造のことです。 クリップ構造のほかにも、トルクヒンジの軸部は摩擦を利用した様々な構造でつくられています。 モーション デザインテックのページ内にて、各メカニズムをイラストで説明しております。 詳細はこちら 詳細表示
以下のベルトパーティションは、ヘッド部の交換が可能です。 交換方法は、以下の各製品ページに公開している取扱説明書をご確認ください。 80-5000型 50-3000型 XLA-BR001M型 AP-BR281MC型 AP-BR091MC型 AP-BR111M型 A... 詳細表示
カウンター用支柱金物CTBシリーズをご検討ください。 製品内に配線ケーブルを通すことができ、外から配線が見えることがないのですっきりとした棚をつくれます。 詳細はこちら 詳細表示
ガススプリングの伸長力は下記図の「F1」の位置の数値です。 F1 = ガススプリングのストロークが完全に伸長しきる5mm手前。 詳細表示
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