印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
隠し丁番Airシリーズがアルミフレームに取付可能です。 製品詳細はこちら 詳細表示
オリンピア スライド丁番360のダンパー速度調節レバーは全ての丁番の設定を...
調節レバーの設定は、揃えて使用することを推奨します。 一枚の扉の中で別々のスピード設定をしてしまうと、スピードを遅く設定した丁番に負荷が集中する恐れがあります。 詳細表示
オリンピア丁番の板金取付に、スペーサー360-BCSが必要な理由
オリンピア用の板金扉用スペーサー360-BCSが必要な理由は、強度確保のためです。 オリンピアスライド丁番360(カップ径Φ35)に取り付けることで、カップ底面の受けを設ける必要がなくなります。 詳細表示
店舗やホテルなどで使える引戸金物には、FDシリーズがあります。 他にも、高荷重にも対応できるジュニア、ポルタ、ディバイドシリーズがあります。 耐荷重や開閉質感からご選定ください。 詳細はこちら 詳細表示
スイングドア用コーナー金具M10シリーズの扉の速度調節をしたい
ソフトクロージング機構付の製品は扉の速度調整が可能です取付説明書に調整方法を記載しています。 各製品の取付説明書はこちら 詳細表示
一般的なトルクヒンジは垂直使いできませんが、スガツネでは垂直使い対応のトルクヒンジをラインアップしています。 横開きの扉に抵抗感を加えたい場合、別の手段として通常の丁番(トルク無し)とフリーストップ機構付トルクステーを併用する方法もあります。(荷重は丁番で受けて、回転方向の抵抗をトルクステーで発生させる)... 詳細表示
スライド丁番取り付け時にかぶせ量を減らす方法は、以下の通りになります。 スライド丁番本体のかぶせ量調整ねじで調整する(製品により調整量は異なります)。 厚みをプラスできるマウンティングプレートに変更する(プラスされた厚み分、かぶせ量が減ります)。 ディスタンスプレートを追加することで、プレート... 詳細表示
ガラス扉に取り付けできるハンドル・つまみなどは、 以下よりご覧いただけます。 ハンドル・取手・引手はこちら つまみ・ノブはこちら ドアハンドルはこちら レバーハンドルはこちら 詳細表示
インジケーターとは表示器のことです。 建具金具では、表示錠の表示器を指し、部屋の在室・不在やトイレの未使用・使用中など室内の使用状態を表します。 インジケーターは単独で使用できるものが少なく、一般的には対応する部品(ケースロックなど)と一緒に使用したり、引戸カマ錠の一部品であったりします。 表示器(表... 詳細表示
スライド丁番230の後継機種は、オリンピア スライド丁番360です。 取付位置が共通なため、既存の家具から切り替えできます。 切り替え時には、下記ご注意ください。 厚扉用のH230とH360ではカット量が異なります。 扉1枚単位で交換いただき、全てオリンピアシリーズのスライド丁番3... 詳細表示
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