印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ピクチャーレール耐荷重の考え方:天井面補強で耐荷重は変わりますか
ピクチャーレールの耐荷重は、レールが補強された取付相手にきちんととまっていること(具体的には端部50mm以内にビス止め、450mm以内の間隔で取り付け)、フックの間隔も500mm以上離して使用するという条件下で1mあたり30kgfです。 天井面などの取付相手の強度を上げても耐荷重が極端に増えるわけではありま... 詳細表示
スライド丁番をカタログ掲載の扉厚以下で使用することは推奨できません。 木扉の場合、堀込加工の残り代が薄いと木材に割れが発生する恐れがあります。 詳細表示
隠し丁番Airの耐荷重がアルミフレーム扉と木扉で違うのはなぜですか
隠し丁番Airのアルミフレーム扉と木扉では規定扉寸法が異なっており、耐荷重試験も各扉寸法で実施しているためです。 木扉の規定寸法は扉の反りを考慮して設定しています。 扉が大きくなるほど扉が反りやすく、ソフトクローズやプッシュオープンが機能しなくなることが懸念されるためです。 各扉の... 詳細表示
ガチャ柱とは、「棚柱」の別称で、金属製の柱に一定間隔で棚受固定用の穴をあけたものを指します。 棚受の金具部分を棚柱の穴に引っかける際に発生する音から「ガチャ柱」と呼ばれるようになりました。 弊社では「棚柱」として販売しており、強度、施工性の高い(カットしやすい)タイプ、重量用など用途に合わ... 詳細表示
クリックヒンジとは、開閉中の扉や蓋、カバーを一定の角度まで可動させた時にクリック感を付与(仮保持)させる丁番です。 クリックヒンジのメカニズムはこちら 家具金物・建築金物はこちら 産業機器用 機構部品はこちら 詳細表示
家具用のスライド丁番を取り付けるために必要な最小奥行きはどのくらいですか
家具用のスライド丁番を取り付けるために必要な最小奥行きは、以下を参考値としてください。 スライド丁番の長さ+扉の板厚(インセットの場合)+操作スペース(※1) (※1)スライド丁番に着脱レバーがある場合は、メンテナンス等でクリップ部分に指が入るくらいの操作スペースが必要です。 ... 詳細表示
スライドヒンジの座金に使用されているダイレクトスクリューねじとは、パネル型システム家具用のねじです。 取り付けには、φ5の下穴が必要になります。 ヨーロッパの家具業界の基準で作られたねじで、別名ユーロスクリューと呼ばれる事もあります。ねじ部の呼び径は6.5mmで、木部にしっかり取り付けるこ... 詳細表示
上吊式引戸金物の「ソフトクローザー」「クローザー」「ソフトクローズ」「半自...
弊社では「ゆっくり引き込む(ダンパー機能+引込機能)」ものを「ソフトクローズ(機構)」および「ソフトクローザー」としています。 「半自動引き戸」は開ける時は手で操作し、閉まる方向のみ自動のものを指すことがありますが、弊社の製品では、自動閉止引戸 FDQ35がこれに当たります。 詳細表示
上吊式引戸金物FDシリーズに後付トリガーを取付後、扉がゆっくり閉まっていかない
上吊式引戸金物FDシリーズに後付トリガーを取付後、扉がゆっくり閉まっていかない場合、下記ご確認ください。 【取り付ける位置】 トリガー取付治具を使用し、トリガーが垂直になるよう上レールの中心にお取付ください。 (トリガーが斜めに取り付けられていたり、上レール中心から外れていると、クロー... 詳細表示
スライド丁番を両吊元で使用する場合、扉吊元のオープニングクリアランスを考慮する必要があります。 カタログの軌跡図をご確認ください。 製品一覧からデジタルカタログもご覧いただけます。 製品一覧はこちら 詳細表示
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