印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ドロップ丁番とミシン丁番の違いは、仕様の違いと開閉角度です。 共通しているのは、木用で、開いた際に木板(扉)と木板(底板)をフラットにしたいという点です。 【ドロップ丁番】 ドロップ丁番の開閉角度は90°です。扉を90°閉じた際にかぶせ仕様になります。 テレビボードなど家具の下開き扉に... 詳細表示
吊元丁番が不要の折りたたみ棚受は、以下の製品になります。 ステンレス折りたたみ棚受EBN型 ステンレス折りたたみ棚受EBN-DA型(ダンパー内蔵) ステンレス折りたたみ棚受EB-F型(多段階保持) ステンレス折りたたみ棚受BOS-180、BOS-240 折りたたみブラケット... 詳細表示
ワンタッチスライド丁番の「ワンタッチ」は、丁番本体とマウンティングプレート(座金)を工具無しで脱着できるという意味です。 ワンタッチスライド丁番のラインアップはこちら 詳細表示
ディスプレイ用・オープン棚におすすめの家具用引戸金物はありますか
下記の製品はレールをキャビネット天板・地板の小口面に取り付ける仕様のため、収納部のスペースを損なわず、有効に活用できるためおすすめです。レール用の掘込加工も不要のため、施工性にも優れています。 木扉 ・エクリーガルB25H-FS(1枚引戸/かぶせ) ・エクリーガルB25H... 詳細表示
板金に穴加工するだけで、ねじ・溶接不要で取り付けできる、ワンタッチタイプの機構部品があります。 締結部品・蝶番・マグネットキャッチなど、充実したラインアップをご用意しています。 詳細はこちら 詳細表示
ピボット丁番とは、扉の上下の端に取り付ける丁番です。軸吊丁番やPヒンジとも呼ばれます。 弊社では、ステンレス鋼製や真鍮製のヒンジなど幅広く取り揃えています。 家具金物・建築金物はこちら 産業機器用 機構部品はこちら 詳細表示
トルクヒンジを縦にして使用すると、扉側の羽が軸からはがれる方向に負荷がかかり、軸部の摩擦を利用しているフリーストップ機構(任意の位置で止める機構)に影響するためです(トルク値、耐久性に支障が出る)。 弊社では垂直使い対応のトルクヒンジをご用意しています。 また横開きの扉に抵抗感を加えたい場合、別の手段と... 詳細表示
ラプコン搭載オリンピアスライド丁番360の調整代は、下記の通りです。 前後調整:+1.5mm、-2.5mm (厚扉用H360の場合:+1.7mm、-2.8mm) 上下調整:±2.5mm かぶせ量(左右調整):+0mm、-4mm 詳細表示
サテン仕上とは、金属の表面に方向性のある短い筋目を入れ、艶消し面にする仕上げです。 絹(サテン)の布地に質感が似ていることから、サテン仕上といいます。 サテン仕上に対し、筋目が長い場合はヘアライン仕上といいます。 詳細表示
引戸で一本引きとは、1本のレール上を1枚の扉が動く仕様です。 扉の脇に壁があり、壁側に扉を動かすことで開口ができます。 「片引き」と呼ぶこともあります。 詳細はこちら 詳細表示
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