印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
ガラス丁番の別注色はご発注数量によって、対応可能です。 ご希望色や数量など、詳細とあわせてお問い合わせください。 お問い合わせはこちら 詳細表示
プッシュラッチと併用するスライド丁番は「キャッチ無し」または「オープンタイプ」をお選びください。 開く方向にばねが作用するオープンタイプのほうが、キャッチ無しに比べ、開き量は大きくなります。 くわえ込みのあるプッシュラッチとの併用により、不意に扉が開くことはありません。 プッシュラッチの一覧はこちら ... 詳細表示
キャッチ付ガラス丁番GHC34-8CR-Kは、キャッチ付スライド丁番と同じ...
キャッチ付ガラス丁番GHC34-8CR-Kは、スライド丁番のキャッチ付とは異なりバネはついていないため、扉を引き込む機能はありません。樹脂の凹凸のはめあいによって扉の閉じた状態を保持します。 詳細表示
戸先・戸尻の双方向にソフトクローザーが効く引戸金物を多数取り揃えています。 上吊引戸金物FDシリーズでは「デュアルソフトクローザー仕様」を選定ください。戸先・戸尻のソフトクローザーが一体となっています。 ジュニアシリーズ、ポルタシリーズなどは、オプションのソフトクローザーを戸先側・戸尻側に付けると双方向ソフト... 詳細表示
ガラスショーケース金物GS-Gシリーズとは丁番や錠前を統一したデザインで、トータルコーディネートできるガラスショーケース用金物です。 フラットでシャープなデザインのため大切な展示品の価値を損ねず、金物が目立たないショーケースを創れます。 回転軸に丁番の溝をはめ込むと扉が枠に一時的に保持されるため、... 詳細表示
自動ドアと自動閉止引戸とソフトクローズ引戸の違いを教えてください
・自動ドア 扉の開閉を手動ではなく電気などの動力によって行う扉のことです。 弊社には引戸タイプはありませんが、フラット可動間仕切り金物には一部電動のものがあります。 ・自動閉止引戸 上レールが傾斜しているため、手を離しても扉がゆっくりと自動で閉まります。 ただし扉を開く動作は... 詳細表示
システム32とはノックダウン方式の家具における、ねじ取付ピッチの統一基準です。 板材の木口から37mmのところにΦ5の穴を、32mm間隔であけておくという ヨーロッパを中心に世界的に使用されているシステムです。 ヨーロッパの家具金物メーカーでは「システム32」の規格に準じたさまざまな製品... 詳細表示
製品名が「ダンパーヒンジ」と記載されている製品は、 基本的に水平使い専用のため垂直使い(縦使い、横開き)はできません。 垂直使い(縦使い、横開き)可能な、ソフトクローズ機能付きの丁番は以下をご覧ください。 ソフトクローズヒンジ(横開き用) ガラス丁番(ダンパー内蔵) 詳細表示
キャッチ付のガラス丁番は以下の通りラインアップしています。 ご覧の上、ご検討をお願いします。 詳細はこちら 詳細表示
ゼロポジションとは、ガラスドア用自由丁番などの扉が閉まった位置(0°の位置)のことです。 ゼロポジション調整機能付き製品は扉の閉止位置の調整が可能です。 製品の取付中だけでなく、施工後にも扉の閉止位置調整ができるためメンテナンスもしやすくなります。 製品検索では扉の条件とゼロポジション調整機能を「... 詳細表示
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