印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
スライドレールのソフトクローズがうまくきかないとき、考えられる原因は様々です。 ・施工精度 板の反りや取付位置のずれなどにより、レール同士がうまく勘合していない場合があります。 カタログ、取説記載の寸法をご確認ください。 ・商品不良 商品単体で操作して、動作がおかしい場合は不良の可能性があります... 詳細表示
かぶせ仕様とインセット仕様のスライド丁番の見分け方については、下記方法にてご確認ください。 スライド丁番を標準厚のマウンティングプレートに取り付けます。 扉を閉めた状態でマウンティングプレートの取付面を下にして、平面上に置きます。 取付面が平面と密着できた場合は、インセットです。取付面がカップ... 詳細表示
棚柱の取り付け間隔は2本使いか4本使いかによって考え方が異なります。 どちらも明確に何mmピッチが良い、という指定はありませんが以下をご参考に、取り付け間隔を定めてください。 棚柱2本使いの場合(棚受も同様の考え方です) 壁面の下地(間柱・鉄骨)に応じて、取り付け間隔を定めてください。 ※日本の建... 詳細表示
システム32とはノックダウン方式の家具における、ねじ取付ピッチの統一基準です。 板材の木口から37mmのところにΦ5の穴を、32mm間隔であけておくという ヨーロッパを中心に世界的に使用されているシステムです。 ヨーロッパの家具金物メーカーでは「システム32」の規格に準じたさまざまな製品... 詳細表示
プッシュオープンのスライドレールは、左右のレールが一緒に動かないと(ラッチが左右同時に解除されないと)開きません。 使用時には、引出の中央部を押して操作するようにしてください。 応急処置としては、左右がずれて動いている可能性が高いので、片端を押してみる、両端を同時に押してみる、などを繰り返してみてくだ... 詳細表示
グラビティーヒンジとは、扉の重量を利用して自開・自閉するヒンジのことです。 自重で扉を開こうとする自開タイプと、閉めようとする自閉タイプがあります。 トイレブースやシャワーブースで使用されることが多く、使用場所にあわせて扉の開き方向を内開き仕様あるいは外開き仕様のどちらかをお選びいただけます。 弊... 詳細表示
どれが正しいという事はありませんが、元々は「蝶番(ちょうつがい)」です。 現在、建築業界・家具業界では「丁番(ちょうばん)」の書き方、及び読み方が 一般的です。 英語では「Hinge」です。「ヒンジ」の呼び方はここから来ています。 弊社のカタログでは、産業機器向けでは「蝶番」「ヒンジ」、建... 詳細表示
隠し扉をご検討の場合、 扉を閉じた時に扉と壁面がフラットになる金物を使用してください。 隠し扉(引き戸・開戸)がつくれる金物アイデアの詳細はこちら 引戸の場合は、モノフラット ユニゾンMFU1200型がおすすめです。 ゆっくり静かに開閉し、高級感を演出する デュアルソフトクローザーを搭載していま... 詳細表示
カタログ記載の耐荷重値は、扉のサイズが扉高さ:扉幅=2:1で、 上下に離して取り付けた場合(2個使い)の値です。 扉のサイズ(重心位置)により、耐荷重は変わります。 特に、扉幅は狭い方が有利です。 2,000mm以上の扉には3個以上を均等に取り付けてください。 ※スライドヒンジや隠し丁番などは... 詳細表示
スライド丁番の取付方法は扉側の取付相手(木製、ガラス製、板金製)によって異なります。 総合カタログ 2巻のスライド丁番ページ内に、オリンピア スライド丁番 360を例に、取付方法を掲載しています。 デジタルカタログもご覧いただけますので、ご活用ください。 デジタルカタログはこちら スライド丁番の... 詳細表示
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