印の家具建築金物・産業機器用 機構部品メーカー
隠し丁番は扉と枠に埋め込んで取り付け、扉を閉じたときに扉の外観から丁番本体や軸が見えないため、「隠し丁番」と呼ばれています。 弊社では様々な隠し丁番をご用意しております。 なかでも、三次元調整機能付隠し丁番HESシリーズは、ご希望条件に合う製品を選定する「選定ツール」もあります。 ... 詳細表示
隠し丁番Airの耐荷重がアルミフレーム扉と木扉で違うのはなぜですか
隠し丁番Airのアルミフレーム扉と木扉では規定扉寸法が異なっており、耐荷重試験も各扉寸法で実施しているためです。 木扉の規定寸法は扉の反りを考慮して設定しています。 扉が大きくなるほど扉が反りやすく、ソフトクローズやプッシュオープンが機能しなくなることが懸念されるためです。 各扉の... 詳細表示
デュアルフリップロック機構とは、スライドレールを全開・全閉時にロックする機構です。 ロック解除レバーが手元側にあり、操作がしやすく、指を挟みづらく安全です。 デュアルフリップロック機構付きスライドレールはC2731FLです。 特注仕様で、C301、C501もデュアルフリップロック仕様を... 詳細表示
オリンピア スライド丁番360の取付後、開き角度を85°で止まるようにしたい
ラプコン搭載オリンピア スライド丁番360の取付後、開き角度を85°で止まる仕様にしたい場合は、「オリンピアシリーズ 85° 開き止めパーツ 」をご使用ください。 オリンピアシリーズスライド丁番360の開き角度を85°前後に規制します。 ※標準扉用の105°開きと厚扉用H360で品番が異なり... 詳細表示
できません。スライドレールは左右同じ製品をお選びください。 左右で異なるスライドレールを取り付けると、動き、耐荷重、他様々な問題が発生する恐れがあります。 詳細表示
手前部分しか引き出さない引き出しのスライドレールの選定について
引き出す長さにあったスライドレールをお選びください。 スライドレールは全開と全閉が基本の動きとなるため、可動域の途中で動きを止める操作を続けるとクリープ現象が発生しやすくなります。 ※クリープ現象とは、スライドレールが移動距離よりも狭い範囲しか動かなくなる現象のことです。クリープ現象は強制的に全開... 詳細表示
扉の開閉速度の調整ができるソフトダウンステーはあります。 該当製品は、製品検索の絞り込み項目「速度調整(ダンパー調整)」を選択してください。 調整方法は取扱説明書をご確認ください。 ソフトダウンステー 速度調整機能付(家具金物・建具金物、産業機器用 機構部品) 詳細表示
プッシュオープンの扉を作るには、スライド丁番の「オープンタイプ」と、プッシュラッチを併用する事を推奨します。 (例)360-U26-9T(スライド丁番オープンタイプ)と、MC-37F型(プッシュラッチ) 【スライド丁番 オープンタイプ】 ・オリンピアスライド丁番 360-U26-9... 詳細表示
現在IESデータがある製品は、スガツネットの各製品詳細ページ >CADダウンロード >その他データ にて、すぐにダウンロードいただけます(ダウンロードには、無料のスガツネット会員登録が必要です)。 IESデータがスガツネットに掲載されていない製品もお問い合わせいただければデータを作成できる場合があ... 詳細表示
シリンダー錠8810型、ガラス錠GS-GL50型の鍵番号の変更方法について
キーの紛失などが発生した場合、下記のように新しいキーで操作するだけで、以前使用していたキーが使用できなくなります。 なおキー番号を変更する際は、その場所に設置してあるシリンダー錠すべてのキー番号を変更することをおすすめします。 古いキーを使用しているか、変更したキーを使用しているかは外観から判... 詳細表示
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